Talking Rss

ブログ村から、音楽ファン発とれたて情報&意見をお届け!

2008/09/03


MGMTと書いてマネージメントと呼ぶらしいブルックリン出身のUSインディバンドの単独来日公演が決定しました。



今年にリリースされたアルバムは2008年の重要アルバ



David Alvarado-Mayasongs

Amazonで詳しく見る(UK盤1)
 Amazonで詳しく見る(UK盤2)

David AlvaradoのMIXCDを気に入った方は、彼のオリジナルアルバムもついでにどうぞ。本作は彼がUKの優良レーベル・Peacefrogから2002年に出した2NDアルバム。それ以降は一年に一枚程度EPを出すか出さないか程度の活動で、来日もしていないしファンをヤキモキさせている状態です。しかしながらその分作品の質は総じて高く、本作もフロア仕様に耐えうるダブテックハウスが充分に堪能出来る内容となっております。基本的には浮遊感のある上物シンセと、ダビーで重みのあるリズム、抜けの良いパーカッションの組み合わせだけで説明が済んでしまう様な彼の作風なので単調と言えば否定も出来ませんが、テクノ・ハウス・プログッレシヴハウスのどの方面にも通用する音は非常にDJにとって便利な物なんじゃないでしょうか。特に壮大な展開を作る事に関しては太鼓判を押したくなる程で、フロアでの鳴り方は相当に気持ち良いんだろうと容易に想像出来ます。フランソワケヴァーキン辺りは、この手の音は大好きに違いない。日本だと岩城健太郎がよくプレイしてますね。それはさておき来日するなり新作出すなり、何か活動して欲しいですね、まじで。



Check "David Alvarado"


最近恋愛運アップなんて銘打ったスキンがあるみたい



試してみようか 笑







本日は気力で朝起きて気力で古文予習して



1時間目は古文



1番当たりたくないところ当たってしまった....



必死です



そして風通しの悪さがなかなかで相当暑かった



窓開けたらよかったのに









英語今日は結構起きてた:-)



なぜなら考え事してたから:-)



....すこぶるだめなこ









数学はテスト返って来て



いい訳ないのはよく分かってたんだけど



やっぱりとてもよくなくて凹みました



しかし凹んだのもつかの間



点数はひどいけど順位は悪くなくて



レベルの低い喜び方をしました



もりもに言わせたら"正答率が大切で



順位は大切じゃない"だから



きっと怒られてしまうよ



しかし理系との壁を感じる日々



だめだ―....









世界史は時間まぁ大丈夫でしょ



とか思ってたら



教室の前でまさかのチャイム!



ほんとダッシュだったよ



滑り込みセーフでもなんでもなく間に合わなかったけど 



3人でかなり大爆笑



今度から気をつけよう









日本史はやっすんだから



非常に申し訳ないけど再び考え事



自分の中で今現在最善と思われる物語を思い描いてたから



現実に引き戻されたとき切なくて悲しくて仕方がなかった







いつも別にテンション高い訳じゃないけど (一部の人の前以外 笑)



今日なおさら辛気臭い顔をしていたならこのせいです









後は家でテンション上げなきゃな分



学校で嫌な運気放ってるかもね



そんな事がしていたい訳じゃないんだけど














放課後は学園祭の練習



ポジションチェンジちょっとは慣れてきたかも



決めポーズで大爆笑しすぎた 笑



それにしてもあんまり見られてしまうと



新鮮味が無くなっちゃうのではと心配する日々



人馴れしていいんだけどね







ネクタイ頑張ってつくろ









委員会は先生探して三千里



なんとか見つけた!



クラス減点ないといいね













足の関節が痛いというおばあちゃんみたいなこです



ではまた明日



願わくばもう少し、イマジネーションの広がりが欲しかった。







公式サイト



 最初にお断りしておきたいのですが、私は個人的にミュージカルが(非常に)苦手ですので、本レビューはそこを差し引いて呼んで頂ければ。



 全編ビートルズの曲のみで構成された意欲作である本作、登場人物の名前もJude、Lucy、Max、Prudence等々、ビートルズの曲中からとられた名前が付けられていています。



また、各々の登場人物が時に応じて歌い上げるビートルズ・ソングも、歌詞の内容を広い解釈で捉え、無理や違和感を感じることなく、物語に引き込まれます。



お話は、イギリス(リバプールです、もちろん。彼の部屋にかかっているアンフィールドのペナントに注目!)から夢を求めてアメリカに渡った若者が、アメリカで出会った運命の女性や、友人と時代に翻弄されながらも、その関係を築き上げて行く、と言った、シンプルなものです。



 しかし、ここで本作が素晴らしいのは、上でも申しました様に、その歌詞に対する解釈が非常に柔軟であると言う事なのです。



これまで、もう語られ過ぎている曲にまつわるエピソードや、バックグラウンドから逃れて、新たなストーリーにアダプトするのは、想像するだけでも大変な作業であったに違いありません。ましてや、対象は全世界に数限りないマニアを持つビートルズ・ナンバーです。下手したら、怒りや猛反発、失笑を買う事を覚悟せねばならなかった筈です。そんな中で、(ここがポイントなのですが)彼等のメジャー・ソング(まぁ、マイナーな歌なんて無いと言っても良いのですが)の中でも、初期の頃のストレートなラブ・ソングを物語の恋愛シークエンスのメインに持ってきた事が、本作を一つの成功に導いた大きな要因と言えるのでは無いでしょうか。



確かに、殆どのビートルマニアが好きなのは中期から後期にかけての、アーティスト性を全面的に押し出した作品群である事を考えれば、これらをあえて中心に持ってこなかった事で、彼等からの反発を招く危険は多少なりとも軽減される訳です。



そうして、比較的広い解釈が出来る無難なラブ・ソングを中心に据え、物語世界を広げた上で、やや限定的な解釈が求められる中期〜後期の曲は、ほぼイメージ通りのシーンで使う事で、タイトに引き締められた作品となっているのです。



 出演の役者さんたちも、非常に繊細な演技と、素晴らしい歌声を聞かせてくれており、本作のサウンドトラックはそれだけでも非常に聴きごたえのあるものとなっています。



 ただ、一つだけ不満を挙げるならば、その中期〜後期の曲が流れるシークエンスにおける映像表現についてです。使われる場面や解釈には不満は無いのですが、あまりにも舞台然とした(映画的には)やや貧困とも言える映像には、少なからず失望を覚えます。



例えば、ボノが歌う(何と本人も出演)"I Am The Walrus"や"Being For The Benefit Of Mr.Kite"のシーン。明らかに(LSDの)サイケデリアを意識したこれらのシーンの古くささは、フェリーニ的であると言えばそうなのですが、到底、そこまでのクオリティには至っておらず、単なるアナログのチープさだけが引き立つ結果となっています。



他にも幾つか同様のシークエンスが見られ、そこが非常に残念に感じました。



 とは言え、流石に、劇中歌はすべて既知の(と言うより「知り過ぎている」と言う方が正確でしょうか)歌たちですから、思わず口ずさんでしまう事も一度ならずですし、ラストの爽やかさも捨てがたいものがあります。



 そして、改めて(ポール派の私としては)"Hey Jude"と(たとえジョンが「ほら、メリーさんがおりてくる曲だよ」と茶化した曲だとしても)"Let It Be"の持つ曲のパワーを再認識しました。



そう、人生なんて「なすがまま」で、「一人で重荷を背負わない」事が一番大切なんだと。



「アクロス・ザ・ユニバース」の映画詳細、映画館情報はこちら >>

アクロス・ザ・ユニバース@映画生活











ちなみにサントラはこちら↓これだけでも大変楽しめます。











"Across The Universe OST



フュージョン版、ジェット・ストリーム・アタック。



"Thunder" by S.M.V.



 スタンリー・クラーク(S)、マーカス・ミラー(M)、ヴィクター・ウッテン(V)の三人によるスーパー・ベーシストユニットのアルバムです。



バンド名も安直なら、アプローチも相当に安直。さして新味を感じない曲調に、アレンジ。



それでは嫌いか、と問われると、否と答えざるを得ません。



何故なら、私は少なくともこの中の二人から、ベースと言う楽器の素晴らしさを教わったからなのです。



 ドラムとベース。この一般的にリズム隊と称される二つの楽器は、バンド・サウンドにおいて必須であるにも関わらず、正直、音楽を真剣に聴き始めたばかりの耳には届きにくい音を持つ楽器だと思います。想像してみて下さい、小学生や中学生が、やれ「このジム・ケルトナーのタイム感がサイコー!」とか、「分かってねぇな、クリス・スクワイアが居てのイエスだろ!」とか言ってたら、嫌でしょ?少なくとも私は嫌です。



まぁ、最初に好きになるのは大概、ボーカリストやギタリスト、キーボーディストだったりする筈です。



 かく言う私も、そうでした。ギルモアであったり、ウェイクマンであったり、エマーソンであったり、コリアであったり、ハービーであった訳です。



そんな中で、徐々に他の楽器も気になり始め、その頃初めて格好イイと思ったベーシストがこのスタンリー・クラークとマーカス・ミラーだったのです。



スタンリーはジョージ・デュークとのコラボ作で、マーカスは言うまでもなく"Tutu"で。



その後はしばらく、彼等のベースの音ばかりを追い求めていたときさえありました。特にマーカスは、ジャズ・フュージョンの枠を飛び越え、ロックの舞台でも活躍をし始めていたから尚の事です。



1987年のライブ・アンダー・ザ・スカイなどは、マーカスがバンドメンバーじゃない(ダリル・ジョーンズが担当)と言うだけで、マイルスを見損ねたぐらいです(今となっては、一生ものの後悔ですが。笑)。



また、ライブ・アンダーと言えば、1991年にマーカス+ジョー・サンプル+レイラ・ハサウェイのプロジェクトと、ハンコック+ショーター+ハキム+スタンリーのカルテットを同時に見る事が出来たのも良い思い出です。



ちなみにヴィクターについては、申し訳ありません、あまり知りませんでした。スコット・ヘンダーソンとバンドを組んでたんですね。一度聴いてみなくては。



 そんな彼等三人による本ユニット、まぁ大きく想像を超える事は無い、フュージョン界ではこれまでもよくあった腕自慢同士の気楽な作品と言えます。



上記のチック・コリアやジョージ・デュークもゲスト参加しています。



ただ、これだけの腕自慢ばかりですので、そのベースの一音一音のクオリティは気持ち良さを通り越して、エクスタシーさえ覚える瞬間がある事も確かです。音楽的にどうこうと言うよりも、その気持ち良さに身を委ねるのが正しい聴き方かと思います。



あえて聴き所を一つ挙げるならば、マーカス自身によるM9"Tutu"の再演でしょうか。ここでのスタンリーによるアコースティック・ベースプレイは聴きものです。マーカスの相変わらず上手いのか下手なのか良く分からない(マイルスに「お前の運命の楽器はこれだ」と言われたらしい)ベース・クラリネットも聴く事が出来ます。アレンジはやや大時代的でダサめですが、さすがに曲自体が良く出来ているので、非常に聴きごたえがあります。



 何か、ネガティブな事ばかりを申しておりますが、なんだかんだ言っても、このアルバム、私は好きですよ。



その証拠に、購入以来ここ二週間ほど、寝る時には必ずこのCDがプレイヤーに入っているのです。



だって、気持ちいいんだもん。








ファッション・ブランドのDieselがオーガナイズを務めるイヴェントが10月11日にLondon Matterというヴェニューで行われ、30アーティストが参加します[:ぴかぴか:]

参加が発表されているアーティストはPete Doherty, Mark Ronson, The View, Mystery Jets, New Young Pony Club, These New Puritansなどです[:ウィンク:]

豪華ですねー[:!:]コラボレーションもあるそうですよ[:チョキ:]

チケットは9月4日発売です[:チケット:][:るんるん:][:ムード:]






David Bowieが最初に参加したバンド、The Konradsのレア・トラックが9月2日にオークションに出品されました[:パー:]

タイトルは‘Mocking Bird’という曲で、今こちらで試聴することができます[:音楽:]

いいですね[:るんるん:][:ムード:]

落札価格が£300000以上になるのではと言われていましたが、オークションではいくらになったんでしょうかね〜[:ラブ:]




AVRIL LAVIGNE The Best Damn Tour

アヴリル・ラヴィーン、全国をまわる巨大ロック・パーティ、始動直前!
チケットのお求めはお早めに。

来日スケジュール
9/10(水) 浜松アリーナ(静岡)
9/11(木) 朱鷺メッセ(新潟)

<追加公演>
9/13(土) 国立代々木競技場第一体育館

9/14(日) 国立代々木競技場第一体育館
9/16(火) 東京ドーム(東京)
ゲスト:大塚 愛、PUFFY AMIYUMI

9/17(水) 日本ガイシホール(愛知)

9/18(木) 日本ガイシホール(愛知)
9/20(土) インテックス大阪(大阪)
9/21(日) インテックス大阪(大阪)
9/23(火) マリンメッセ福岡(福岡)
9/24(水) 広島サンプラザホール(広島)

チケットのお申込み
[お申込みはこちら]

MYSPACE
http://www.myspace.com/avrillavigne


アブリル・ラヴィーンの情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
http://yo.eplus.jp


080901_2312~0001.jpg
僕の周りの人の中ではすこぶる好評の日本映画「ぐるりのこと。」をやっと観てきた。

もはや都内ではレイトショー(20:30〜23:00)でしかやってないのだけど、仕事帰りに寄るにはちょうどいいのか、約150名定員のところに100人ほどは入っていた!びっくり!ガラ空きだと思ってたのに…。ロードショー開始してはや数ヶ月経っているのにこの入りは驚異的なのでは。何気にヒットしてます@新宿武蔵野館

映画の方も、これは文句のつけようが無い出来なのではないの?
なにせメインから端役まで全員の芝居が実にイイ。熟練の舞台作品を観に来たような感覚。ナチュラルかつ味わいのある演技。作品に愛着を抱かせる余裕のあるオトボケな笑い。なんといいますか、出演者全員の演技の意思統一っぷりは、監督の手腕といっていいのだろう。お見事です。キャスティング……すばらしい。

脇を固める俳優陣が贅沢です。
倍賞美津子、柄本明、寺島進、八嶋智人、
寺田農、木村祐一、斎藤洋介、温水洋一、などなど

それに小劇場で活躍の若手系の面々も絡む。
峯村リエ、山中崇、笹野鈴々音、あたり良い役。

八島氏がちょうどベテランと若手の架け橋的なポジションにいて、全体のバランスが本当にいい。いいチームと化してる。
田辺誠一の裁判長はナイスギャグだった、と思う。
片岡礼子も出ていたみたいだけどわからなかった…(もう一回チェックしたい)

そして、木村多江、リリー・フランキーの主役二人。
なんつーか、身につまされるというか。
似たトコあるし……。
良かったです。(この辺はあんまり説明したくない気分)

リリーさんっていい声してるのね。

ベテランから若手まで"芝居"をよく知る、そして"芝居"を好きな人々を集めて作った作品が、この「ぐるりのこと。」なんだと思う。こういう作品こそ海外で評価されてほしいところですねぇ。これぞジャパンオリジナル、と言っていいのでは。

隣の女の子は涙を拭き、その向こうのオッチャンはゲラゲラよく笑ってたよぉ。


P.S.
今、PCの前でこの文書いてたら、天井から小さいクモが降ってきた。
糸のとこだけつまんだら切れて、床に落ちてった。
ま・・・そのままにしておこうかね。

JUGEMテーマ:映画



MelodiaMelodia
(2008/08/18)
The Vines

商品詳細を見る


あっという間にもうフジから1ヶ月以上が過ぎ、抜け殻からようやく脱しつつある今日この頃。ようやく、時間をみつけてアルバムレビューと共にライブレビューを書いていこうというところです。まとめのところにもリンクを貼っていこうと思ってます。



フジロック、サマソニの計2日間で、単独来日にすると1年分をはるかに超える量のライブを見ることができます。もう音楽飽和状態、といわんばかりの恵まれた環境の中で、それでも、心を激しく打つようなライブは一握りだったりします。そんな中、今年は、フジ、サマソニ共に良いライブをたくさん見れたな、と思っています。

「心を揺さぶるライブとは、何ぞや?」その答えは、「技術力」「表現力」のバランスだと思います。これは音楽に限ったことではないけど。



 1stを思い出させる新譜を引っさげ、大いなる才能の塊、The Vinesの復活です。「1度はFujiのステージに出てみたい」と言っていたその日から、毎年楽しみにしていましたよ。ついに実現したヴァインズのFujiRock来日は、圧倒的なクレイグの「表現力」で、完璧に技術力をカバーし、その場にいた人のほとんどがステージに惹きつけられたはず。前方をキープしていたものの、すさまじい観衆の勢いで終始チラ見状態。それでもその存在感はオーラのように溢れだしていて、その場の空気に身を任せて、何も考えられなかった。

 ハッキリ言って新譜の音は前と何も変わっていません。やりたい音楽を前から引き続きやってるだけ。相変わらず2分そこそこの曲ばかり、でもその中にヴァインズにしか出せない激しさと繊細さが凝縮されています。ビートルズ・ミーツ・ニルヴァーナ?いやいや、もうこの音はすっかりヴァインズでしょう。ステージでは、その激しさと繊細さがさらに空気を通して伝わってくるのです。その空気感といったら、切なく、痛く、でも嬉しくもあり、涙が出そうになりました。本当に素晴らしかった。そして何よりクレイグが結構元気そうで良かった!いつかまた来日してくれる日を心待ちにしておこう。


エクスカージョンのおかげで一日授業がなかった! でも疲れたよね、なんか逆に。 ヨーロッパからの船とか移民についてのお勉強したし。 帰ってきて教室で弱ってたらちょっとぐちぐちしちゃった。 やっぱり欲求不満かしら。いろんな意味で。 素敵な友達もいっぱいいるし、家族だってほんとに血が繋がってるくらい仲いいし、ギターだってとりあえずは弾いてるし。生活はとっても充実してるはず。 でもなんか足りない。足りないものが何かは自分でもうすうす気付いているはずなんだけど。ナイモノネダリ? 我慢強くなりなさいってね。そん ...


3時間残業後、彼女と合流。 横浜の吉村家でラーメン食べて帰宅。 彼女は朝からパチンコ行ってたらしい。 3万ぐらい勝ったみたい。 こないだ5万勝ったばかりなのにねぇ。 森博嗣の新刊買い忘れた。 明日は買わなきゃ。


レコード買うのが止まらなくなる自分が恐ろしい(笑) 9/22と迫りつつあるリメンバのCDネタをそろそろ用意しなければ...とばかりにレコード買い漁ってます. まあ正直僕のセレクトは毎回誰が喜ぶんだ?的なのが多いので世間のウケとは乖離したものばかりなんですけれどね(笑) しかも(注文した)買ったレコードを本当に入れるかどうかは分かんないしなぁ... オブスキュアものは今回もイタル君に任せて(笑)、僕は我が道を行かせて頂きますわ... ::: 凄く遅れましたが、先日(8/22)のpop goes art ...


2008/09

M T W T F S S
01 02 03 04 05 06 07
08 09 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

Archive