Talking Rss

ブログ村から、音楽ファン発とれたて情報&意見をお届け!

2008/09/30

10/15(水)



















大阪まで行きます!!







大阪までAvenged Sevenfold見に行くことにしました



昨日お休みで一日中LIVE DVDを見ていたら(←って見過ぎだろっ!?)

どうしても単独ライブが見たくなっちゃったので今日決めました

勢いでチケットも取ってしまったのでこれからどうやって行くか考えます(苦笑)







2007年のサマソニの映像



後ろでモニターを見ながら聞いていたのでまったく覚えていない

この時、まさか1年後に大阪まで追いかけるようになるとは思っていなかったよ。





明日はA7X vs. B4MVのチケットが届くはずだし

10月前半はA7X一色になりそうだな





そのワンコは誰の?

















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今週の全英チャートです。ランキングはいつものところからいただきました。編集おつかれさまです。





最新公式UKチャート



SINGLES

1. (1) SEX ON FIRE -- KINGS O



Mogwai-The Hawk Is Howling

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今年の富士ロックの目玉と言えばやはりマイブラでしたよね(行ってないけれど)。マイブラの初来日は1991年で、今回はそれ以来の来日だったので本当に奇跡みたいなもんですよ。ちなみにその初来日は確かジザメリの前座として来日していて、他にブラーも出演していた覚えが。マイブラとブラーが前座ってどんだけ豪華なイベントだったんだ!



でデビューした当時はマイブラフォロワーみたいな扱いをされていたモグワイの新譜が登場。2年に一枚位はアルバムを定期的に出すし音楽自体にもさほど変化は無いので安心と言えば安心だけど、もはや感動を受ける事も少ない様なバンド。デビュー当時は狂おしいまでの轟音ギターに魅せられていましたが、新作が出る度に耳も慣れて今ではそんなに五月蠅い音楽には聞こえなくなってしまいました。とは言ってもやはり安心して聴けるロックバンドの一つであり、本作も聴いていて安定感は感じます。じわじわと浸食してくる轟音ギターは時に爆音で響き、時に美しいメランコリーを発し、狂騒と静寂を行き来します。相反するこの二つの要素が混在しモグワイと言うバンドの音を決定付けていて、とにかく格好良いギターの音を聴きたければモグワイがお勧めなのです。全編インストなのもギターの音だけに集中する事に役立っていて、無駄の無い肉体感を伴ったバンドサウンドが存分に展開されておりました。



試聴



Check "Mogwai"



輸入盤は本日発売、国内盤は明日発売となっている、Jack's Mannequinの待ちに待った新譜 『The Glass Passenger』!もう最高すぎて素晴らしすぎて…もう何も言うことはあり


linus
ライナス・オブ・ハリウッド
- Linus Of Hollywood -
9/28(日)@渋谷EGGMAN

前日より上着2枚分くらい一気に気温が下がった小雨降る日曜日、昼も終わろうかっていう頃に布団から這い出た僕。前売りチケット買い逃していたし、昨日は哀しくも同級生の葬儀もあったりして、ハートも淀んじゃってかなり家を出たくない気分があふれていたわけだけど、「何かある」「宝物がそこにある」「Liveは今宵限りの結晶体」「今ここで見ずしていつ見るんだ?」「そうだ、チャンスは何物にも代え難い奇跡」・・・そんな過度な期待を無理矢理抱いて、僕は重い体を渋谷の街まで運んだ。

オープニングアクトは、advantage Lucy。彼らを見るのは2004年のこの時以来だろうか?変わらずアイコ嬢のVocalは澄んでいて心地よい。メンバーも変わったのだろうか?サポート12弦ギターにプレクトラムのバナナマン(失礼)タカタ氏がいい仕事をしていた。

ライナス・オブ・ハリウッドことケヴィン・ドットソン氏のバンドは3人編成で登場。ライナスはアコギ(ソロ弾く時は歪みエフェクターON)、キーボードのヒゲおじさま(上下2台を駆使。下の一台(左手)は曲によってBassとして活用)、必要以上になんだか筋肉質でパワフルなドラマー君、というシンプルなセットだ。

僕は正直彼の曲のヘビーなリスナーというわけではなかったんだけど、全曲思う存分楽しめた。なんていってもメロディがGood!、3人編成ながらアレンジも多彩だし(途中advantage Lucyのアイコ嬢もコーラス&ピアニカで参加)、ポール・マッカートニー直系ってよく言われているようですがほぼ納得です。ビートルズの"We Can Work It Out"のAメロっぽい曲なんかあったけど良かったな。プラス、クイーンあたりのメロディ節も見え隠れするタイプですねぇ。(ジェリー・フィッシュの人たちと仲良しなのも納得)

曲間にはノリでオジーの名曲”Crazy Train”の1番だけのセッションが始まったのもナイス!アメリカ人やなぁ……とか思いつつ、僕が中学生の頃はじめてコピーしたリフもこの曲だったっけ(麗しのランディ・ローズ……同世代やねぇ)。そのまま同オジーさんのアルバムに入っている"Goobye To Romance"のカバーもやってくれるの!?と思ったのにやらなかったな。でも盛り上がった(笑)!(ライナスは自身のアルバム「Let Yourself Be Happy」でこの名バラード曲をポップソングとしてカバーしているので必聴)

アンコールでは木村カエラのノリのいい曲"Magic Music"(この曲はライナスが作曲だったのね!)のEnglishバージョンを披露。あとカバーではギルバート・オサリバンの"Alone Again"歌ってました。定番中の定番曲ではあるけど彼が歌うとそんなお決まりな感じはちっともなかった。ベスト・アーティストとか言っていましたから、かなりのオサリバン好きのようです。オサリバンをちゃんと聴いてる人って少ない気がしますね。(今度安く売ってたら買っとこう)

しかかしまー、なんだかすごく気さくでシンプルなバンドセットで、ビール片手に素敵ソングを連発するライナスバンドを見ていて、細かい事にこだわらないアメリカ人気質みたいな感じがとても心地よかった。音楽ってこういう感じに日常にあればいいんだよね。特にロックは。じゃあちょっとやりますか・・・的な感じでねぇ。「帰ったら俺もギター弾こうっと」という気分になれるいいライブだったなぁ。またまた良いものをみせてもらって最高でした!!!いろいろありがとうみんな。


ところで"ライナス"って名前、スヌーピーで有名な漫画「ピーナッツ」のライナス君から命名した、ってことを今ネット情報で知る(いまさら?)。で、この日のオープニングはadvantage Lucy(彼らは元はLucy Van Pelt=ライナスの姉、というバンド名で活動していたから・・・・何食わぬ顔してたまたまなんかじゃなく正真正銘の今宵はスヌーピー祭りだったのかーっ!)

それなら、スヌーピーの歌とか歌ってほしかったなぁ。
Linus&Lucy…弾いてほしかったなぁ。

Linus&Lucy (Youtube)
"ピーナッツとは「スヌーピー」で知られる新聞コミック『ピーナッツ』は、1950年10月2日に連載を開始し、2000年2月13日の日曜版にて連載を終了しました"

"作者のチャールズ・シュルツは、1950年の「ピーナッツ」デビュー以来、約50年近く、資料収集からセリフの書き込みに至たるすべての作業を、たったひとりで続けた。"
[引用元:ピーナッツ百科事典]
→すごすぎだよねー!!!


ライナス・オブ・ハリウッド公式
advantage Lucy公式

追記:
11年前、Size14時代のライナス君のPV(結構イイ)



(少しだけ)新機軸、ホーン等が入って、タイトル通りややソウル寄り。







"Exit Strategy of The Soul" By Ron Sexsmith



 いやぁ、あまりにも何気なく届けられた新作だったので、レビューするのをすっかり忘れていました。



 前作"Time Being"以来、3年ぶりのロン・セクスミスのニューアルバムです。



前作は、久々のミッチェル・フルームによるプロデュースで、デビュー当時の様な飾りの無い(良い意味でも悪い意味でも彼らしい)ステキな作品でしたが、今回のプロデュースは"Retriever"以来のMartin Terefe。James Morrisonの素晴らしいデビュー作や、KT Tunstall、最近ではJazon Mrazの新譜で忘れられない仕事をして、徐々に名プロデューサーになりつつある彼です。



こうして、彼の担当したアーティストを眺めてみると、そのヴィンテージ・ソウル的な嗜好は明らかです。そして、本作もその例に漏れず、優しいソウル・ミュージックの香りがそこはかとなく漂っています。



 あのロン・セクスミスとソウル・・・一見、無理しちゃって感が出てしまうのでは?と思えるのですが、これがなかなか。彼の滋味溢れる(本来はカントリー寄りの)メロディラインが、気持ちアップ・ビートにスイングする事で、これまでに無かった陽性な作品となっているのです。



思えば、彼は"Cobblestone Runway"の時も、今をときめくクリス・マーティンとのデュエットに挑戦させてみたり、ロンの違う面を見せる事にこだわりを見せていましたが、少し空回り気味だった前作と比べ、今回はロンの(センチメンタル過ぎるほど繊細なメロディー等の)良さを損なう事無く、ごく自然に聴く事が出来る、と言う点でも大成功だったのでは無いでしょうか。



 それにしても、こうして(気持ち)新しい事に挑戦したアルバムを聴いてみて、改めて気づくのは、ロンの書くメロディの素晴らしさです。



こんな事は、今まででも幾人もの人が口に、文章にしてきている事ですので、殆どの人にとっては既知の事実ではあると思うのですが、それでももう一度、ここであえて私が問うてみたいのは、果たして、毎回こんなにステキなメロディを届けてくれるソングライターが他に居るでしょうか?と言う事なのです。



もちろん心に残るメロディは、一年間に何曲も何百曲も生まれます。そう言う意味では、ロンの書く曲は、悪く言えば金太郎アメですし、衝撃的に心に残る事は無いかも知れません。正直、デビュー当時から(そう、この時のコステロ推薦は大当たりでした。笑)追いかけ続けている私でさえ、どの曲が、私の持っている(アウトテイク集も含めて)10枚のどれに入っているか、殆ど把握出来ていません。



それでも、彼のアルバムをステレオから流している時には、間違いなく春の午後の日だまりの中でうたた寝をする様な、幸福で切なくて優しい気持ちになれるのです。いつも。



 インディーズからのリリースを余儀なくされたり、商業的にはそれほど恵まれているとは言えない彼ですが、こうして比較的コンスタントに新作を届けてくれると言うことは、私の様に彼を愛している人が一般の中にも、音楽業界の中にも少なからず居ると言う事でもあるでしょう。何でも無い事の様ですが、その事が一番嬉しく思うのです。そして、またこうして昔の友人からの手紙の様に、何気なく新作を届けてくれる(それこそレビューするのを忘れるほど。笑)彼が居てくれること、その事が嬉しいのです。






デビュー作にして奇跡の一枚。







"Glasvegas" by Glasvegas



 アラン・マッギーが絶賛らしいグラスゴー出身のバンドのデビュー作です。



これまでもアラン・マッギー推奨に幾度もだまされて来たので(他にも「コステロお気に入り」とか、「ノエルお勧め」とか、大概大した事無いんですよね。笑)、正直今回もさほど期待せずに聴いてみたのですが、これが何とも良く出来た作品なのです。



 彼らの特徴を簡単に言ってしまうと、モロにJesus And Marychainの影響を受けたサウンドと言っても良いのですが、それだけに留まらず、My Bloody ValentineやThe Stone Roses辺りもしっかり消化した上で、現在のシーンにフィットするダイナミックさを兼ね備えている点が、おおよそ新人らしからぬスケール感を醸し出しています。



全編に渡って、エモーショナルでセンチメンタルなメロディーが、ノイジーでラウドなギターに乗って歌われ、The Smithsのファンも虜にしそうです。



また、ところどころ、大ネタを引用してしまう("You Are My Sunshine"やベートーベンの”月光")厚顔無恥さ加減からも、同郷の先輩Franz Ferdinandに近い「軽やかさ」も感じ取る事が出来ます。



 こう言っては身も蓋もないのですが、要するに相当に計算づくのアルバムであり、かつそれをそうと感じさせない完成度に高めるだけのボキャブラリーとスキルを持ったバンドであると言えるのではないでしょうか。



 アルバム後半は、少し失速感が無きにしもあらずですが、出だしの3曲のあまりの完成度と美しさだけでも、十分に本年度を代表する一枚になるだけのポテンシャルを持つ作品です。



例えば、このまま彼らがこれ一枚のみで消え去ったとしても、The La'sやThe Boo Radleysなんかの作品と同様、誰もが忘れる事の出来ないアルバムとして後世に残っていく作品である様な気がしています。



ちなみに現在、本作はアマゾンUKのミュージック・チャートのトップ10に居座り続けています。(それよりも驚きなのは、同チャートでElbowの"The Seldom Seen Kid"がメタリカやコールドプレイ、オアシスの新譜より上位に位置している・・・それどころか前作もチャートインしている・・・事なのです。「あり得ないほど嬉しい」のですが、一体何故?どなたかこの突然のブレイクの理由をご存知の方がおられましたら、教えて頂けないでしょうか。)





30 Sep 2008
PR: tesuto

[from 言葉と物]

tesutotesuto

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地味にダワ店長の日記とカブる。ちょっと珍しい。

"Your Loss"のシングルがでたのが、ちょうど一年前くらいじゃないすかね。

D

私個人は7インチB面のSHAWN LEEによるリミックスが大好きです。やっぱりすっごいビンテージシンセとか使ってるんでしょうか。天才同士の相性が異常なくらいに良かった。

で、勢いにのってFUJI ROCK FESTIVAL 07に出演したりしてたのに、ゴタゴタして一度お蔵入りになったアルバム "Moon Rock"がやっとリリース。

FLAKE RECORDS : PAUL STEEL : MOON ROCK

いかにもUKらしいちょっと捻くれたポップセンスの溢れた内容です。暗い気分にはなれません。

それほど新しいことはしてないんですけど、過去の資産を組み合わせて新鮮なものを作り出す発想の凄さ、こういうセンスは10ccなんかを思い出したりする。

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30 Sep 2008
月曜深夜空

[from UK Project]


月曜深夜、家に着いて車おりたら、流れ星がみえた。

秋は空気が澄んでるし、この辺は街灯がないから、星がたくさんみえる。



試しに家に戻ってカメラ取ってきて、撮ってみたけど全然ダメでした。。。




10月25日に発売となるBMX Banditsの新作ベスト/編集盤『Rise & Fall(Japan Edition)』のレビューが、クッキー・シーン最新2008年11月号(Vol.63)に掲載されています。今回のリリースでは、雑誌に載る初のレビューです。ぜひチェックしてみてください。もちろん、ダグラスの来日ツアーも、好評チケット発売中です!

クッキーシーン公式サイト



結局バックホーンもモンキーマジックもレンタルで済ましてしまったので、久々に買った日本のバンドのアルバム。

いつ以来だ。

ミスチル?

いやいやそこまではいくらなんでも。

あ、どうやら読み方がいまだによくわかってないっぽいRiddim Saunter以来である。

しかも、「そろそろ買っとこか〜」みたいな緩い温い気分で買ったのではなく、「こ、これは買わなあかんねん!パーティー行かなあかんねん!」ぐらいの激しい強い気持ちで買ったのだ。



B001C4DZ50カンテ・ディアスポラ
ソウル・フラワー・ユニオン


ソウル・フラワー・ユニオンを初めて、きちんと認識して聴いたのは、「満月の夕」だった。

長年京阪神に住まう者としては、あの曲はいろんな意味で衝撃だったんじゃないか。

少なくともオレには衝撃的だった。

そこから幾星霜。

話は一気に飛ぶ。

次の出会いはiTunes Storeである。

あちこち、リンク辿って遊んでる内に、ソウル・フラワー・ユニオンの名前に出会った。

「満月の夕」の衝撃以降、いろいろ、ちょこちょこっとは聴いてみたが、なんとなく尻すぼみ的、気まずい二人的になっていたのは事実である。

だがそこで、オレの中のソウルはもう一度目覚める。

「極東戦線異状なし!?」という名曲に出会ったのである。

な、なんちゅうタイトルや。

とか思いながら試聴したら、これがまたえらい好きなタイプの曲で、あっという間に小宇宙が燃え上がってしまったのである。

ちなみに小宇宙と書いて「コスモ」と読む。

それはどうでもいい。



とにかくそんなわけで、幸福な再会を果たしたソウル・フラワー・ユニオンとオレだが、まともにアルバム買うのは、実は今回が初めてのことである。

というのも、「極東戦線異状なし!?」が余りにも好きすぎて、ついついそれらしいティストの曲ばかりを、彼らに求めてしまうからだ。

「満月の夕」「極東戦線異状なし!?」という名曲に出会えたのは幸福だったが、そのインパクトがオレの中では余りに強すぎて、バンドとは逆に不幸な出会いだったのではないか。

などという小難しいことを考えていたわけではなく、ただ単に、彼らの新譜が出ても「こ、このアルバム買うねん!」ぐらいの気概に、なかなか達しなかった。

そこから幾星霜。

話はまた一気に飛ぶ。



それがどうだ。

今回、一発である。

アルバム一曲目の「月光ファンファーレ」で一撃である。

こ、これやねん!

こういうのを聴きたかってん!

思わず試聴機の前で小躍りしたとかしなかったとか。

しかしレジに向かう前に値段を確認したオレの顔は、一瞬で青ざめた。

さ、3150円って、何それ?

日頃は2500円のアルバム買うのにも迷いまくっているヤツである。

それが、さ、3150円って。

何それ。

いつもならここでアルバム投げ出して、ぷんすか帰ってるところである。

だが今回のオレは違う。

買うのだ。

さ、3150円でも、か、買うのだ!

サイフとアルバム握りしめたオレは、つい後じさりそうになる足を、一歩ずつ前に前に運んで、レジへと向かったのである。



そしてアルバムの出来はというと、それはもう好き!としか言いようがない。

何を今までためらってたのだ、オレは!と、過去のオレにちょっとお説教してやりたい。

ほんとのミクスチャーとは、こういう音のことを言うのだ、きっと。



ちなみにこのアルバム、3000円分はポイント使ったので、結局150円で買った。

しょーもないオチである。

大騒ぎしてたのは何やってんボケー!

って話だが、ポイント使おうが現金払おうが、やっぱり3000円超えるアルバムは、一瞬ものすごい抵抗を感じるのだ。

こ、こんな贅沢してええんかオレは!とか思ってしまうこともあるぐらい、こう見えて小心者である。

ポイント使うときはものすごく得した気分になるのだが、そのポイント貯めるまでにいったいどれだけ使ってるのかは、小心者なので考えないことにしている。


BIRDNOTE バルティモアのシューゲイザーバンド、Thrushesのファースト。 このバンドは非常にオーソドックスなシューゲイザーな要素とポストロック、 スロウコア的な側面を持ち合わせたバンドです。 甘いメロディに轟音ギターをかき鳴らすジザメリのような曲も あれば、叙情的なギャラクシー500っぽい曲、静と動のあるExplosions in the skyのような展開まで、幅広く聴かせています。 Scarlingとか気に入った人ならお薦めな作品ですね。 Ghost Train これ ...


秘密発見:-)









眠いので眠気覚ましにPCつけてちょこちょこ回ってみるも



髭ちゃんnewシングル発売くらいしか目新しいニュースもなく



特にネタもなく....







書きたい事はあっても



書いてたら勉強できなくなりそうなのでまた明日か明後日か明々後日か....









今日は極寒でした



合服で普通に寒くてブレザー着なかったことを激しく後悔しました



明日は着ていこ



それにしても,何なんだろう,この温度の変化は















髭ちゃんがフェザーカミソリとコラボ





って最初ネタかと.... 笑



あの髭が髭をついに剃る?



まさかね







それにしても髭×フジファブって



何なんだこの豪華さ







5thアルバムが非常に楽しみ



その前に新曲の着うたダウンロードしよう











では


昨日はりさが家に遊びに来て、今日はシェナイの彼氏が来た。 邪魔しても仕方ないからトゥリーザとトランポリンで遊んでたよ。 何年ぶりって感じでコカコーラを飲んだ。アイス入れたら泡がシュワーってなりすぎた。 なんだかんだで忘れ去られれる気がするんですけど、彩... 寂しいなー 9日ほど旅に出ます。では。


残業なしだけど納会。 飲みすぎた、吐きすぎた。 飲み会中の話は特に覚えていない。 帰宅時に酔いながら聞くsyrup16gは最高だった。 帰宅時に酔いながら聞くradwimpsは速攻飛ばした。 明日も飲み会かもしれない、最悪。 今はこんな気分。


約1ヶ月、日記を休んでしまいました。 仕事の異動で、また都内勤務になったのですが、今までほぼ定時で上がれたのに、今度の部署は連日残業で、通勤時間も倍になって、家に帰っても日記を書く気力がわきませんでした。 しかも、今度の事務所からHMVやタワレコまで、徒歩で15〜20分かかるんですよ。どちらも大型店なので、残業後でもまだ開いているものの、汗っかきの私はそれだけ歩くと汗だくになってしまって、体力がない上に残業で疲れた身にはツライ……。というわけで、CDショップに行く回数も減ってます。 何か対策を考えない ...


それでも、今日はこれを買うために残業後にタワレコに行きましたよ! ……おーい、10月7日入荷予定って、どういうこと?>amazon これ、国内盤だよね? それはともかく、oasisのアルバムがついに出ました! 帯に 「作りたかったのは『聴く』音楽ではなくて、『体感』できる音楽だった」byノエル・ギャラガー と書かれているとおり、oasisらしいメロディの良さがありつつも、グルーヴとか勢いが重視されてて、今までのoasisとちょっと違う感じです。そのあたりが賛否割れそうだなぁ。私は結構好きです。特 ...


oasisのアルバム発売と連動して、リニューアルされた日本のオフィシャルサイトで、「oasis Meet&Greetキャンペーン」が近日スタートします。 サイトで制限時間内にパズルを完成させて、キーワードをゲットしたら、アルバムについている応募シールをハガキに貼り、キーワードと必要事項を書いて応募すると、抽選で5組10名様が来日公演のバックステージに招待されるのですが、 現在、オアシス来日公演は決定しておりません。本キャンペーンは来日公演正式決定を受け、その後のチケット一般販売をもってスタートとな ...


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