Talking Rss

ブログ村から、音楽ファン発とれたて情報&意見をお届け!

2008/07/13

いつもコメントを頂いているやえさんからの情報です!





A7X Zackyの坊主姿







気になって仕方がないので早速、探しました





その衝撃の写真はコチラ





横顔でちょっとわかり難いけど・・・





何コレ?罰ゲームでもあったの!?

っていうくらい見事な坊主頭





さらに映像でチェック

avenged sevenfold-critical acclaim live at SBSR 2008





今、A7Xでは坊主が流行っているのか!?

Zacky以外にも2名(MattとJohny)が坊主ですねぇ(笑)





せっかくZackyの服装がカジュアルに戻ったのに坊主だなんて・・・。





別に坊主が嫌いな訳じゃないんですよー。

似合っていれば構わないんだけど

Zackyにはちょっとね





ラウパーでも坊主なんでしょうか???











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13 Jul 2008
[買]

[from namex音楽放浪記]




  • Bugati Force / Shake & Pop Bitch [Vinyl]

  • In Flagranti, Eldrige & Huey, Lord Isis / Firmly Planted Memories [Vinyl]

  • Miss Kittin / Grace [Vinyl]

  • Munk with Asia Argento / Live Fast! Die Old! [Vinyl]

  • Poni Hoax / Hypercommunication [Vinyl]

  • Sebastien Tellier / Divine [Vinyl]



◆ 新感覚単語ツンデレーションの誕生の瞬間07 月 09 日にリリースされた Perfume のニュ...


岩国 - 錦帯橋 pic
大分から関門海峡を渡りぐるっと回ってきた僕は、山口県周南市の徳山駅で下車。ここは新幹線の駅もあるしわりと大きな街であった。

ここでは友人のYさんと落ち合うことが急遽決まっていたので、そんじゃご飯でも〜と思っていたのだけど「近場の見所を案内しちゃるけん、山口のいいとこ見ちょって!」と随分乗り気になって頂いたご様子。ありがとう!やったぜー!

しかし、だいたい山口県といって思いつくのは何か?…萩?ふぐ?長州?巌流島?宇部商?(甲子園の常連高)うーーん、、、といった感じなので、たっぷりレクチャーを受けたいところである。

車は海岸通り(瀬戸の波は穏やかじゃー)を通って、光市ってとこ(母子殺害事件で有名な……っていうのも嫌だろうけど )を通って柳井市の「白壁の町並み」(金魚の提灯が有名らしい)というところに到着。平日の夕方とあってかかなりひっそりとした昔風な町並である。押し黙ると物音がほとんどしない神妙な(それでいて可笑しみのある)香りもする良い所と感じる。そんな時、急に自転車のヘルメット小学生が角から現れ「こんにちは!」とでかい声であいさつされる。ふぃ〜どうやらそういう習慣を教育しているようだなこの街は。その後もしばらくいたのですが、しかし人がほとんどいない。自転車に乗った小学生がたまに現れる、やっぱり妙な街である。今にもちょっとした物語が始まりそうな気配だ。

さて、これにて解散かな…と思いきや、こうなったら乗りかかった船じゃ的な勢いもついてしまったようで、岩国(そこから車で30分くらい)にある「錦帯橋(きんたいきょう)」という超名所(よく知らなかったけど)に連れて行ってもらうことになった。やっほーい!

岩国市は徳山と広島のちょうど中間地点ほどにある、米軍基地なんかもあるわりと栄えた街。錦川を海側から遡ると、岩国城のふもとにその錦帯橋がある。日本三名橋ともいわれる1673年建造の木製五連のアーチ橋なのだ。

夜に現地に着いたからずいぶんひっそりとした感じでなかなかロマンチックな風情でしたが、休日の昼間などはかなりの観光客でにぎわっていそうな、京都風な佇まいを見せる場所である。
夏は花火大会もあるようだし、春は桜、冬は雪化粧と、その他鵜飼いとか屋形船とか観光するなら最適な場所ですねぇ。お持ち帰りの岩国寿司(ちらし寿司みたいな風)を河原でがぶつきながらしみじみ。

これはなかなか短い時間ながら堪能させて頂きました。ありがとーYさん!!!

錦帯橋の四季
◎岩国観光協会公式(錦帯橋24時間ライブカメラもあり)

行けなかったけど気になったのはこれ
岩国白蛇保存会ホームページ(shirohebi.com)
 天然記念物なんですとー白蛇が。

その後岩国駅まで送ってもらい、ビジネスホテルを携帯から予約する。お疲れモードだけど一応気になってしまうので、駅前の商店街を探索すると(22時過ぎ頃)、いきなりのピンクのネオン通りがちょっと離れた場所に出現してすごい賑わい。男3、4人組の団体(外国人・黒人も多い)と飲み屋のおねーちゃん達、それから車・タクシーが狭い路地に激しく行き来している。

なるほど、ここは米軍を見込んでできた歓楽ストリートのようだ。さらに金曜夜ということで、夜な夜な繰り出してきた欲望高き山口県人(オス)の活動がちょうど活発になってきた時間帯に当たってしまったようであります・・・。(僕は通り過ぎただけで入りませんよ)


JUGEMテーマ:旅行



ふぅ〜、連日クラブで疲れましたが恵比寿リキッドルーム4周年記念はデトロイトからLos HermanosとシカゴからLarry Heard。特にLarryは何度も聴きたいと思っていましたが、都合によりYellowで回していた時は行く事が出来ずもどかしい思いをしていたので、ようやく念願かなったりです。そう言えばリキッドルームも久しぶりでしたが、低音から高音まで大音量が出ているにもかかわらず音が割れる事もなく、また照明などもストロボフラッシュの単純な物だけのデトロイトスタイルで、箱の雰囲気はやはり良いですね。後は今回の様に定常的に深夜営業が出来れば良いのですが、それは難しいんですかね。



The Strokesのフロント・マン、ジュリアン・カサブランカス、注目の新人サントゴールド、そしてファレル・ウィリアムスによるコラボレーション・ソング“My Drive Thru”のフ



恒例リリースとなるのでしょうか。







"Summerin'" by 土岐麻子



 昨年11月の完全オリジナル作"Talkin'"から、半年、今回リリースされたのは再びカバー曲中心のミニアルバムです。



前作の流れを汲むオリジナル曲"Libertine"に始まる本作、全体的に良い具合に肩の力の抜けた軽さが印象的です。



ほぼ気心の知れたバンドメンバーと織り上げられたサウンド・テクスチャーは驚きとはほど遠いものですが、安定感と安心感は抜群です。



 大学の先輩の名曲カバー「サマーヌード」は、微妙に居心地の悪さを感じさせる歌詞を、爽やかに歌いこなす事で、オリジナルより軽やかに聞こえ、清涼感いっぱい(ですが、果たして正しい解釈かどうかは別)。



松田聖子のカバー「小麦色のマーメイド」は、正に彼女自身が目指している(と思われる)松任谷由実(=呉田軽暮)の軽快なメロディラインを生かした、リスペクトに満ちた曲に仕上がっています。最近、声が枯れて来て若干、凄みの加わって来た本家に比べ、オールド・ファンも惹き付ける魅力を持っています。



そしてモータウンナンバー、フォートップスのカバーM3"Reach Out,I'll Be There"。かつての渋谷系(特にピチカートファイブ)を思い起こさせはしますが、恐らくは、こうしたカバーが彼女には一番合っている様な気がします。この辺り、流石にジャズ育ち、スイングする時の彼女のボーカルは、他に比べる事の出来ないステキさです。



また、驚きのマドンナのカバーM4"La Isla Bonita"では、ラテンジャズ感満点で、大人のムード。



再びのオリジナル"Smilin'"を挟んで、ラストは大貫妙子「都会」です。まるで本人が乗り移ったかの様なボーカルスタイルを披露してくれていて、本当に器用な人だなぁと感心させられます。



 繰り返しますが、オリジナルもカバーも非常に肩の力の抜けた作りである為、目新しさなんかは本作に期待はしないで、またしても暑くなりそうな今年の夏のひと時を涼しく過ごす為のアイテムとして聴くのが、最も正しい聴き方でしょう。



ただ、同様の企画なら、前回の"Weekend Shuffle"の選曲の方が好きかなぁ。





bounce.com








『ディエンビエンフー』と「ディエンビエンフー」の間。







「ディエンビエンフー」西島大介 著



 ミニマルで古今のSFの引用に満ちた傑作「凹村戦争」でデビューした西島大介、目下ライフワークになりつつある、この「ディエンビエンフー」(小学館『月刊IKKI』連載中)ですが、以前に角川書店から同タイトルで一冊だけ刊行されていた作品との関係性は、非常に興味深いものです。



実のところ、「ディエンビエンフー」(以下、IKKI版は「」で、角川版は『』で表記します)の第一巻(の途中まで)と『ディエンビエンフー』のストーリーはほぼ同じと言っても良いのですが、後者が未完で終わった関係上、前者は同内容を新たに書き直した上で発表されています。



そして、この書き直しにより付加されたもの、それが「ディエンビエンフー」を語る上で書かす事の出来ない要素として昇華されている点に、著者の非凡さが伺えます。



デビュー以来の彼の作品を見て行くと気づくのは、元から特徴的であった殴り書きの「様で」、それでいて緻密に描かれたアウトラインが、作品を追うごとに、より乱雑に、より混沌の度合いを深めていっているにも拘らず、より訴えかけるパワーを強めていっている事です。



 前回、本ブログで取り上げた「土星マンション」における岩岡ヒサエのそれとは正反対にあるかの様な、彼の描く太い線が、全く同じ様に見た目以上の情報を我々に伝え得ると言う事実に、まずは驚かされます。



 そして、今作でその「荒れていく」線と、書き直されたキャラクターの表情が私たちに伝えるのは、「純粋なる悪意」とでも言うべきものです。



これこそが、本作品のキモであり、その根底をなすテーマであると私は考えます。



例えば、両書に共通するプロローグ、明らかに(その穏やかな表情とは真逆の)悪意を増した「酒もハッパもダメな」デュボア(=ウォーターメロン)中尉のエピソードには背筋を凍らされます。



また当然のごとく、「地獄の黙示録」へのリスペクトに満ちた「戦場での狂気」へのアプローチは、巻を追うごとにその過剰さを増し、その可愛らしい絵の印象とは正反対の、首が飛び、内蔵が散乱し、肉塊が飛び散る残虐描写は加速して行きます。



 『ディエンビエンフー』が未完であるとは言え、それ自体で「戦場における恋」の始まりを示唆して終わる作品として、一応の完結と見なしても良い作品であったのに比べ、新たに始められた「ディエンビエンフー」は「戦場の恋」と平行して描かれる「戦争」そのものの悪意の比重がいや増しに増し、読後の印象は爽快感からはほど遠い、虚無感と生理的な忌避感です。



 「ジャンプ」式に、(ヒカルとお姫さまとは別の)もう一人の主人公であるティム率いる野良犬部隊が次々と、より強い敵として現れたり、その存在自体が「戦場の」必要悪として描かれるヤーボ大佐がバックボーンとして登場したりと、ストーリーのフォーマットはコミックの典型的形式を取りながら、見た目に反して、敷衍し拡散して行く「悪意」と「必然」と「相対的価値観」の有り様は、本書においてはやや分裂症的ではありながらも、ポストベトナム戦争の文学的葛藤を踏まえており、第三巻の巻尾収録の「アオザイ通信」において(わずかに)引用される開高健(「夏の闇」や「輝ける闇」)などの影響を大いに想起させます。



 両書の巻頭に掲げられたティム・オブライエン『本当の戦争の話をしよう』のように、本作が「本当の戦争の話」であるかどうかはともかくとして、少なくとも、戦争を知らない世代である私たちにとっては、これこそが「悪意」に満ちながらも当事者にとっては日常と化した戦争の姿であると、そう感じさせてくれる、間違いなく今読まれるべき作品であると考えます。





13 Jul 2008
オレンジロード

[from UK Project]




Madina LakeのWarpde Tourが始まったよー!!(ちょっと遅い?)





Madina Lake- Me Vs. The World (June 9 2008)





まだそんなに映像がアップされていなくて

少ない中からまあまあの映像をピックアップ(←何様?)



初っ端、MateoがNathanの目の前でバルーンを割ってて

ちょっとNathanビビッてません?(笑)

相変わらずMateoが怖いんだよ。





Nathanの必需品アイテム”ハチマキ”も健在です



いつも思うんだけどNathanがモニターに足を乗っけて

体を仰け反る角度が、ふくらはぎが良いです(←若干マニアック!?)



こんな感じ

※このPic はDL Fesのものです









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暇すぎる1日にもいいことはあります。 まずThe Last Shadow PuppetsのStanding Next to MeのMusic Clipが偶然TVで流れてた。 [http://www.youtube.com/watch?v=_8YRx47oylM:movie] 動画載せられるけど、PCの都合で自分では見れないからね。 それにしてもかっこいいよね〜 あと久々にRANCID聴いた。 元々めちゃくちゃ聴くって訳じゃなかったけど。 あの頃のPUNKにどっぷりと浸かりたくなった1時間でした。 ...


彼女と遊んだ。[asin:B000255J36:image:small] 横浜で食べたとんこつラーメンがまぁまぁ。 大分ラーメンだったかな。 関東では珍しい替え玉制。 吉村家より好きだった。 上原の紅白が一番好きだけど。 ラウンドワンでメダルゲームもした。 たい焼きも食った。 マクロスFを見た。


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