何世代か続く沖縄ネーネーズ、初期の傑作。
ユンタとは仕事の歌ですが、仕事と捉える中でストイックな美しさが出ていてよい。変に沖縄過ぎるのも、変にワールドミュージックに遊びすぎるのも、興ざめする。地元の特殊性を自覚するも、そこに表現者としての主張やスタンスを見失わずに、作品の質を構築していく姿勢は、仕事以外の何者でもない。Day-Oのブラジル・コラボあたりに遊びを抑えつつ、伝統曲を軽いアレンジでこなすバランス感覚はみごと。
最近、本当にCD買いすぎなんですけど(汗)
今日も3枚買ってしまった・・・。
来月(ってもう明日じゃん)はもうちょっと抑えよう。
今日買ってきたCDはまだ1枚しか聴いていないけど
コレは良い!!!!って思ったのでご紹介
The Cab "Whisper War"
ジャケットがカワイイ

The Cab myspace まだ若そうだなぁ(笑)
PANIC AT THE DISCOの弟分でラスベガス出身の5人組。
PATDのドラマー、スペンサー・スミスにデモが認められ、PATDが所属する
Decaydance/FUELEDBYRAMENと契約を果たした。
(ラッピングしているビニールに↑こんな説明書きのシールが貼ってあった)
1曲目の"ONE OF THOSE NIGHTS"は
PatrickとBrendonがバックコーラスで参加!
聴けば一発で分かるその声
さすがです(笑)
マイスペで試聴した時からCD買う気満々だったけど
アルバムを通して聴いてさらに確信!!
私の直感は間違いなかった
メロディアスでボーカルもなかなか上手いし
こういう感じ、大好きです
こんなの見つけました
The Cab "I'LL RUN" feat. brendon urie
途中で一際歓声がデカくなったところでBrendon登場!
あっという間に帰っちゃった(笑)
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あまりに突然な偶然に驚きが隠せない。15年ぶりに友人Yと連絡をとろうと思い、友人KにYの電話番号を聞くために電話をした。すると目の前にYがいた。心臓が止まるかと思った。いやおそらく3秒は停止していた。思考回路も同時に停止した。中国のある人物が関係しているから、これはきっと中国で得た特殊な能力だ。会いたいと思ったら会える能力だといいけど。

Music Has the Right to Children
Boards of Canada
神
このブログのデザインはボーズからインスパイア!
| ちょっと前にお伝えしていたジェリーのDJセットのプレイリストが公開されてました。当日はノーマンもプレイしてましたが、ノーマンのものは残念ながらなし。以下だだっと。 GERRY LOVE'S PLAYLIST the village caller - johnny lytle so far away - hank jacobs kansas city - wilbert harrison miss jamaica - jimmy cliff sounds & pressure - hopeton lewis empty boat - caetano veloso deixa o menino brincar - jorge ben en melody - serge gainsbourg les gens sont fous - jacques dutronc the killing floor - howlin' wolf keep your hands to yourself - john lee hooker garra - marcos valle travelling song - the pentangle kamera song - the inner space desiree - the left banke my girl the month of may - dion & the belmonts making ends meet - thee midniters ain't no big thing - jimmy james & the vagabonds stoned soul picnic - johnny johnson & the bandwagon do what you gotta do - al wilson 以前はノーザン・ソウルが中心でしたが、最近はジミー・クリフとかカエターノ・ヴェローゾ、ゲンズブールまでかけてますね。レフト・バンクとかはノーマンとかダグラスもみんな好きですね。ジェリーの作曲への影響とかもかいま見えて面白いです。一度でいいから、日本でDJセットを実現してほしいものです。 |
COLDPLAYの新しいアルバムが日本先行で6月11日に発売されることが決定していますが、そのアルバムからの先行シングル”Violet Hill”が公開開始。
それもオンエア解禁とか
チケットは売り出されていますが出演者はヘッドライナーのKings Of Leon、Jay-Z、The Verveあたりしかアナウンスありませんでしたが、NMEのサイトがいちはやくスッパ抜き。
[f:id:hirotouji:20080430212658j:image:right] ■渚音楽祭へ行く。天気は良好、良好過ぎて日差しが痛い。しかし、ビールはいつもの2倍おいしい。おいしくてつい飲みすぎる。芝に腰を下ろして、どこかのステージから漏れてくる音をBGMに友人達とタイムテーブルを眺めながらあーでもない、こーでもないと話をしたりするのがこれまた楽しい。そんな感じで午前中はまともにステージを見ないまま、別で来ていた知り合いと話したり、偶然遭遇したお目当てのバンドのメンバーにミーハー丸出しで接触し ...

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Nacho Marcoはスペインのハウスアーティスト。リリースはまだ多くないもののFreerange Recordsの作品のみを使用したMIXCD"Mix This"(過去レビュー)で初めて耳にして、余りの曲の素晴らしさにEPも購入。A面の"Wench"が秀逸でゴージャスなシンセリフをふんだんに使った耽美なテックハウスになっております。ややもすれば下世話になりうるシンセですが、ピアノも入れる事によりエレガンスな空気を纏いながら華麗に踊り狂います。メリハリのあるリズムと上げず下げず一番心地良い適度なテンションで、フロアに歓喜を呼び起こす一曲ですね。B面にはFunk D'VoidことFrancois Duboisのリミックスも収録されていて、こちらは既に十八番の透明感溢れるシンセストリングで浮遊感を演出。ほわほわでキラキラな幻想感に満ちたテックハウスに作り変えられました。さすがFunk D'Voidですね。そしてNacho Marcoには今後も注目しておこうと思います。
試聴
Check "Nacho Marco"
6月にリリースが予定されているNe-Yoのニュー・アルバム『イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン』からの先行シングル「クローサー」の着うた(r)が「絶対!洋楽」週間ランキング2週連続1位!!
ニュー・アルバム『美しき生命』を6月11日に日本先行発売するコールドプレイの新曲が4月29日(火・祝)に発表される。ラジオでは日本時間午後8時15分に世界一斉オンエア解禁となり、日本でもすぐさま多くのラジオ局の電波に乗りそうだ。また、バンドの公式サイト www.coldplay.com (イギリス)ではこのオンエア解禁と同時スタートで同楽曲の無料ダウンロードが1週間限定で行われる。"世界中の様々な世代の人々に新曲を聴いてもらいたい"とのバンドからのコメントが伝わっており、アルバム・アーティストとしてロック界の頂点に立ったコールドプレイの新たな試みということになるだろう。「ヴァイオレット・ヒル」の有料の音楽配信は5月7日(水)スタートの予定だ。
正式発表を前に、NME.COMが今年のグラストンベリー・フェスティヴァルのラインナップを明らかにした。すでにお伝えしている通り、今年はキングス・オブ・レオン、ザ・ヴァーヴ、ジェイ・Zがヘッドライナー(メイン・ステージ)。そのほか、パニック・アット・ザ・ディスコ、マッシヴ・アタック、グルーヴ・アルマダらが2ndステージのトリを飾るという。
・・・つづきはこちら([PC] [携帯])

下北沢に行くと知り合いに偶然会うことが多い。
街に出てる人のうち音楽業界関係者が多いので当然。
偶然人に会うのは嬉しくもありちょっと気恥ずかしいこともある。
下北沢の街はひとりでぼうっとしながら歩いていたり、ディスクユニオンでアナログレコードを漁ってる時なんかに声をかけられたりするとちょっと照れくさい。完全に素の自分を覗かれたような気分。
下北沢といえばウエスタンハンバーグ。普通のハンバーグよりも薄くてややウエルダン。ワイルドかつジューシー。店内もアメリカ南西部の田舎町にあるような、そんな雰囲気をかもし出している。下北沢にいて、なんかガッツのあるもの食べたいなと思ったらウエスタンハンバーグに入る。ライス付で650円。
ハンバーグとビールでお腹を満たした後、すぐ側のフラッシュディスクランチ。ここもアメリカンな中古アナログレコード店。3枚2000円のロックのコーナーが素晴らしい。殆ど全てアメリカ盤。60年代から70年代のロックが中心。中には当時のオリジナル盤なんかもある。
なんとなく聴きのがしていたヴァンダーグラフジェネレイターのPAWN HEARTSとゲスフーのアメリカンウーマンとLindisFarneのNICELY OUT OF TUNEの3枚を選ぶ。そしてレコファンで700円でELPのファーストを購入。
ゲスフーは脳天気なロックンロール主体。カナダのバンドだけどイギリスのロックが好きな人がアメリカンロックを誤解するときにイメージするのがこういうロックなんだろうな。時々出てくる独特の妙なメロディにハッとさせられる。LindisFarneの甘いメロディのエレガントなアコースティックサウンドは意外だった。LindisFarneってこんなんだったんだ。ヴァンダーグラフの歌は何かに似てるなと思ったら、まるでデビッドボウイ。もしくはウォールの頃のピンクフロイド。分かりやすいアヴァンギャルドさをもったサックスや硬質なイメージはクリムゾン。とてもキャッチーなプログレ。
ELPはピアノを中心にした前衛ジャズをドラマティックにコマーシャルにした印象。ヘヴィーで暗黒感が1971年という時代を感じさせる。グレッグレイクは常に哲学的な歌を聴かせる。彼なら何を歌ってもプログレになるかもしれない。
最近悲しいこと。
iPodを使ってる人なら分かると思うんだけど…曲を選択すると曲名・アーティスト名・アルバム名の隣にCDのジャケが画面に出てくる。
それが時々真っ黒になるんだよね…。やっぱクラシックよりクラシックだから解析度が低いの?(つまり古い)
で、日本先行だと一週間ぐらい待って「アルバムアートワークを入手」ってやるわけ。
タナケンはなぜかシングルジャケだった。間違ってるよ…。(Alexが顔出ししてるからなのか…)
Cajunは絵だからいけるだろうって思ったら…来たよ。真っ黒が。
しょうがないからHMVのHPのジャケ写載せたよ。表示されたよ。
何の基準でだめなんだかね…。
ま、古いからなんだろうけど…。
そしてiTunesは洋楽に強いけど邦楽に弱い。レーベルによってジャケ写なんて全然出て来ない。
iTunesにぱふゅーむがあれば買うのになあ…。まあ、無理だろーな。他のデジタル音源のとこCDと値段ほとんど変わんなかったし。
***
CSSの新曲がフリーダウンロードできるみたい。 オフィシャル
ついでに短いメッセージ送ってみた。久しぶりに英文考えたわ。

【21:20-21:50】
1. ロックンロール - くるり
2. 幸福論 - 椎名林檎
3. マストピープル - The Arrows
4. Pounding - Doves
5. Pogo(Album Ver.) - Digitalism
6. シャングリラ - チャットモンチー
7. ワンダーフォーゲル - くるり
8. ワンダーライン - YUKI
Last
東京 - くるり
Pick Up Music!!!
Pounding - Doves
http://www.youtube.com/watch?v=7-75wF1Uz_A&feature=related
東京 - くるり
http://www.youtube.com/watch?v=J63dXW5LvkM

【21:50-22:30】
1. 春よこい - 松任谷由実
2. 双調調子 - 宮内庁楽団
3. Change - Monkey Majik+吉田兄弟
4. Every Thing In Its Right Place - Radio Head
5. モノノケダンス - 電気グルーヴ
6. 半透明少女関係 - ZAZEN BOYS
7. Feel Good Inc. - Gorillaz
8. 汽車に乗って - YUKI
9. Baby I Love You - くるり
10. チョコレート ディスコ - Perfume
Pick Up Music!!!
Every Thing In Its Right Place - Radio Head
http://www.youtube.com/watch?v=VrpGhEVyrk0
汽車に乗って - YUKI
http://www.youtube.com/watch?v=t7fgTpCzGJ8

【20:00-20:40】
1. Party Hard - Andrew W.K.
2. End And Everything After - Johnny Foreigner
3. Talking Machine [new recording] - 9mm Parabellum Bullet
4. TRAIN - ストレイテナー
5. Dear Constable - Harrisons
6. Marry Me - ELLEGARDEN
7. Can't Kick The Habit - Farrah
8. Mr. Brightside - The Killers
9. WARP - monobright
10. Jasper - 木村カエラ
11. あいどんわなだい - 銀杏BOYZ
Pick Up Music!!!
Can't Kick The Habit - Farrah
http://www.youtube.com/watch?v=w0XImD21vAE
Dear Constable - Harrisons
http://www.youtube.com/watch?v=Yil1wiK3McI
n5MD サンフランシスコのTimothy Arndtのソロユニット、Near The Parenthesisのセカンド。 1曲目から伸びまくる美シンセの音にメロメロになりました。 これは胸にキますね。 IDM的ビートと軽いアンビエンス感、そこに泣きメロですから 悪いわけ無いという感じです。 しかし美しい作品ですわ。 Heliosみたいな感じが好きな人には是非お薦めです。 myspace http://www.myspace.com/neartheparenthesis
あ〜ターム2が始まりました。 意外とタフです。 photoの授業が思った以上につまらなかった(笑 musicはギターが出来るから楽しいけど、おたまじゃくしが読めません。 とっもだちひゃっくにーんでっきるかなぁ〜(笑
原宿ラフォーレでお買い物。[asin:B000002PE4:image:small] silasのシャツ購入。 渋谷でモンハンオフ。 渋谷のロッテリアはオフに最適なことが判明。