70rockの「ジャニス・ジョプリン
」のまねしてかいてみるね
動画が見られます:『Crybabyクライベイビー』http://www.com/watch?v=dgFWibrTAKQ『Pieceofmyheart心の動画があります♪
URLをクリックするとYouTubeのブログテーマ一覧を参照したので再アップしたので再アップしてください。
URLを参照)。
*このエントリは、ブログペット
の「LAS
」が書きました。
今週は代休で月曜がお休みだったので久々に隣町のBOOK OFFに行ってみました
ここのBOOK OFFは周辺の客層が良いのかいつも掘り出し物があったりします
今回もなかなか良い物が何枚かありました(悪いけど場所は秘密です)
金子由香利 時は過ぎてゆく
日本のシャンソンの第一人者、金子由香利の80年発表の代表作のCD選書盤です
倉本總の86年の映画「時計」のテーマとして使用された「時は過ぎゆきて」(ムスタキの作)など
日本語で歌われる愛の歌の数々は元々が舞
'07M-1前後で炎上(三遊亭じゃない方)したとの噂で持ち切りだった、かわら長介さんのブログをようやく読む。http://orange.ap.teacup.com/kawaracho/69.html#comment要約すれば、M-1準決勝に於いては、笑いの総量よりも質、つまり、独創性を重視し、極主観的に審査をしている、その上で、サンドウィッチマンの旧態依然とした漫才は評価できない、また、彼等を優勝させた審査員たちにも疑問を抱く、と。仰る事はよく分かる。橋本真也の言葉を借りずとも、確かに、破壊なく
オシムが来るというから行ってきました。
直前にヤフオクで2000円OFFのお値段でチケット入手。
(しかも前から2列目だよー。寒かっただよー)
ハーフタイム、最上階の観覧席、窓ガラス越しに手を振るオシムがいた。
パッと見スマートになって(痩せたということか……)男前だったな。
そんなオシム爺の生まれ故郷の国との試合は3-0だったけど、うしろの2点はボスニア選手が集中切らした中でのオマケみたいなものだから実質1-0というとこでしょうか。まぁ攻撃はピリリとしたものがありませんでしたね。アイディアというか鋭さというか。アジア予選もなかなか点が取れないんだろうなぁ、このままだと。と心配。ピリリ要員として、やはり俊輔、松井あたりは外せないんではなかろうか。山岸くんじゃピリッとしないんだよね。
憲剛くんの逆サイドへのロングパスはさすがに見事でしたが、中盤の選手達のコンビネーションがあんまりよろしくないかなぁと思いましたよ。遠藤=憲剛=鈴木啓太あたりと両SBの選手のつながりを蜜にしていただきたいなと。特に啓太くんは全然動けてない感じがしたけど、まだオフシーズンモードなのかしら。髪形も短くさっぱりしちゃって全然目立たないし大丈夫かな。とりあえずオシム時代と比べ運動量が少なすぎる……気がして心配。
→後半、遠藤くんがFK蹴るの図(手前TVクルー)
大久保と山瀬くんはスルーパスとか息が合わないところが何度かあったけど、もうちょっと一緒にやったら恐ろしくフィットしてきそうな気配がプンプン。このチーム内では山瀬くんのボールタッチが一番上手いかも。彼はクレバーだし結構好きです(浦和時代が好きでした)。
後半、今野、播戸も途中出場して、岡ちゃんコンサドーレ枠が発動した。
(二人とも元気一杯で見てて楽しかった。ちょっとピリっとしてた(笑))
巻は大事を取って早々と負傷交代したけど、チリ戦も含めて早くもかなり状態が良さそう。一番動けてます。昨年はW杯ボケで開幕に間に合わせられなかったので、今年は気合い十分でしょう。アジア予選でもいい働きができそうだ。
アジアでは向かないかもだけど、羽生くんは今日みたいな図体がデカくてトロい相手ならなお一層生きる選手だ。もっとはやく出して欲しかったな。165cmだもんな。やっぱりこの選手が僕は好きなんだな。もっとボールタッチが巧みだったらなぁ。今季は移籍したFC東京が最も気になるエリアかもしれない。FC東京の新監督、城福さんはこんな発言もしてるし、かなり気になってます。
そしてもはや千葉ことなんて全然気にならない……。去年の甲府みたいな感じになっていきそうだ。
甲府といえば甲府をJ1に上げ全国区にさせた大木監督、今季は岡ちゃんの右腕として日本代表で働いているらしい。本気で甲府サッカーを日本代表に持ち込もうとしているのだろうか。まぁ、確かに、それで世界を驚かせる事は出来るかも知れない。だって甲府サッカーには皆驚かされたのですから。短期決戦(W杯本番)ならわりと通用するかもしれませんね……(完璧にやれば!)僕も結構好きでしたし。
日本 3-0 ボスニア・ヘルツェゴビナ
2008/1/30 @国立競技場 気温10℃
詳細&結果はスポナビにて。
JUGEMテーマ:スポーツ
また休みは引きこもり(・・;)
で、またガンプラ作り。
増えすぎて、置く場所がない。。。
まだまだ作ってないのが7体もある(*^.^*)
ちょっとハマリ過ぎだよ。
好きになったら止まらない…。
DVDもファースト・ゼータ・ポケットの中の戦争・
ジオンの残光・F91。
そして今ダブルゼータとシードの途中。。。
どんだけシリーズ続いてんだよっ(笑)
ストーリーが訳分からなくなってくるよ。
そんなこんなで、家から一歩も出ず(@_@)
早くライブに
動画を復旧したので再アップします。
URLをクリックするとYouTubeの動画が見られます:
『Piece of my heart 心のかけら』
http://www.youtube.com/watch?v=-7JVxE2SYxo
『Summertime サマータイム』
http://www.youtube.com/watch?v=dgFWibrTAKQ
『Tryトライ』
http://www.youtube.com/watch?v=52FN8x-r2z
エレポップでがんばる。
あんまりスタイリッシュではないし、
威勢がいいわけでもない。
PSBほどの大胆さもなければ、
Daft Punkほどのあいきょうもない。
やれば誰でもできるのかもしれないし、
誰でもできるから、
やらないのが、いいのかもしれない。
でも、そんなぎこちなさと、
不器用さが、
「味わい」としてにじみ出るのも、
エレポップならでは。
エレクトロニックって、
ある意味では、
アコースティックよりも、
人柄が出るのかもしれない。
それくらい微妙なニュアンスを
「拾っちゃう」ところがある。
ひゃぁ~
サイン会で頭が真っ白!おかげでライブの記憶がぶっ飛んでおります
今日はちょっと早めに会場に行きサイン会参加の為のTシャツを購入。
あまりお好みの柄は無かったけど(えっ?)
風邪が未だに完治していなくて
チケ番が180番代だったし、そんなに前に行かなくても良いかなぁ
なんて思いながら中に入ると前が空いてる!!
気がついたら前に行ってました(笑)
これはもう仕方がない。性です、性!!
前から2列目
くりーむの有田じゃなかった
Ryanのマイクスタンドのところに立っていたら
なんと私の前にいた人たちが後ろに下がってしまった!!
えっ?良いの!?本当に。
たなぼたで最前列ゲット
今回は一部、二部構成で第一部(まぁOAのことですね)は
Matt White
(myspace)
OAで出るのはちょっと前に知ったけどほとんどチェックしてませんでした
ギター1本、ピアノの弾き語り。
一人だけでの30分間の演奏は
イエ~イ!!って感じではないけど(何?それ)
なかなかな良かったと思います。
そうそう。
Mattが1曲目を歌っている時に
上手の袖からMikeが何か飲みながらステージを見てた
約5分間のセットチェンジも終わり(早っ)
いよいよMeleeの登場
(復習です!左からRicky,Ryan,Mike,Chris)
セットを見ていて何となーく、薄々気がついていたけど
斜め前にあるピアノでMikeの姿が全く見えない!!
他のメンバーはよく見えるのに。(当たり前)
Mikeは分からないけど(涙)今日はみんなネクタイしてる
Ryanなんてお父さんが着るような
マンシングのVネックセーター着てるよ~(笑)
で、ちらっとRickyの方に目をやるとなんとそこには
Matthdewの亡霊がいた(そんな訳ないだろう
)
Rickyが右手にMatthewがいつもしているような縞々の手袋していて
なんとなく髪型が似ていただけなんだけど。
(あと身体の線が細いところも)
それからずっとRickyがMatthewに見えて仕方がなかった(汗)
MCはChrisとRickyが担当なのかな!?
とにかく2人はよく喋ってた。
Chrisがそんなの関係ねぇ!ってやったんだよー!!
ちょっと恥ずかしそうにやってたところがなかなかカワイイですな
Chrisの日本語披露コーナー
(いつからそんなコーナーが?)
「ナニカ、ノミマセンカ?」
ファン「おお!!
」
「ワタシノ、トコロデ(照)」
またナンパか!?
本当に行ってしまうよ!そんなこと言われたら
だいたいさぁ、こんな日本語誰が教えるんだ?
相変わらずChrisは忙しそうで。
ピアノを弾いていると思ったら次はギター
次はタンバリン、またピアノに戻って今度はハンドマイク。
「Sick」では拡声器を持って歌うし。
ホント、目が回るんじゃないか!?っていうくらい忙しない。
Chrisはちょっと調子が悪そうで声が擦れることもあったけど
それをカバーするかのようにRickyがチョッカイを出したりして(何かが違うぞ!?)
チームワークの良さも見えたなぁ
Meleeは激しさもあるけどやっぱり歌を聴かせてくれるバンドなので
「Can't Hold On」とか「Built To Last」
「She's Gonna Find Me Here」なんてホレボレと
乙女になって聴いてました
アンコールの時Rickyがネクタイを外してシャツの前をはだけて来て
着ているタンクトップの中から
胸毛がチラホラ見えるのよー(恥)
私、ちょっと弱いんだよねぇ。そういうの。(←良い方に捉えてください)
目が離せなかったわ~(何を見ているんだか
)
アンコール最後の曲「The war」が終わると
Chrisがステージ下に降りてファンとスキンシップ!
これはもうお馴染みか!?
もちろんガッツリ触っておきました(笑)
時間にしてだいたい1時間30分くらいやってくれたかな?
久し振りに結構長めなライブだったな
(ここ最近、短めなライブが多かったもので
)
The Higherみたいに女子率高いのかと予想していたけど
意外と男子も多かった感じ。
でもまったく後ろからの圧迫がなくて!!
超楽チンにライブを観ることができたよー
ところで・・・
サインは結局何にしてもらったんだ?
握手会&サイン会の話は続きをどうぞ
ジャ~ン!!
人生初!!
セットリストをもらうことができたので迷うことなくコレに書いてもらいました
サインは一番上はMike
真ん中左はRyan
その隣りがChris
一番下がRicky です。
握手会のみ参加の人たちが先でサイン会参加の人はその後から。
順番に並んでいるだけで緊張してきて
せっかく何を言おうか考えて来たのに頭が真っ白
スタッフが先にサインしてもらいたいものを回収してメンバーに渡すという
明らかに流れ作業にしたい御様子でしたわ
まずはRyan
私、Ryanに向かって何言ったかなぁ?
覚えていない・・・。たぶん
「あなたに会えてうれしい!」みたいなことを言ったと思う。
そしたら「僕も」(←日本語に訳すとこうなりそうなRyanのイメージ)
って言ってもらえたはず(号泣)
最後はもちろん強制ハグです!
次はChris
これはずっと考えてて。
「あなたの歌声が大好きです
」
愛の告白ですよ。
そしてRicky
「あなたの笑顔が好き」(日本語で書くとスゴイ恥ずかしいぞ)
愛の告白・第2弾(笑)
そしてさらに「また日本に来てね」と言ったらRickyが
「Spring!! March!!!!」っていうじゃない!!
本当に?3月まであと2ヶ月しかないけど。
↑昨日はこう書いたけどちょっと思い出したことがあって。
Rickyと話していた時は「April or May」
「4月か5月にまた来るよ」と言われたと思っていたのに
会場を出て駅に向かっている頃にはなぜか
「Spring, March」にすり替わっていたんです
なのでどちらの記憶が正しいのか分からなーい。
Rickyとのやり取りが終わった時点で既にMikeはサインを書き終わっていて
(書いている所、見ていないし)
スタッフは急かすし。
ここまでで結構いっぱいいっぱいだった私は
Mikeを目の前にしたら完全にパニック状態。
何を言ったら良いのかもうわからなくなって出てきた言葉が
「いつ帰るの?」
Mikeはちゃんと「Day after tomorrow(明後日)」って答えてくれたけど。
よくよく考えてみたら変なこと聞いちゃったよねぇ
もう最悪だわー。
だいたいさぁ、Mikeの隣りにいたスタッフ
「何が言いたいの?」って私に言うんだよ!!酷くないか!?
「後ろが詰まるので・・・」ってそりゃぁ分かっているけどさ。
結局、Mikeだけハグ出来なかったんだよぉ(号泣)
今回私はトコトンMikeに縁が無かったみたい・・・
要するに連日飲み会なのでお酒に弱いためお腹を壊している。お酒に弱いとお腹を壊すの因果関係はまったく不明確だがきっとそうだろうとおもう。昨日は大学時代の友人K氏とO氏と飲み会。きっと二人は関西どころか日本を背負ってくれるはずだから、将来については一人で勝手に安心している。今日は中学時代からの友人Kと前の会社の同期S氏と、福島でもつ鍋。とても美味しくて、バクバク食べて、写真を撮るのを忘れた。興味のある方「ふくみや」という店でHPもあるのでググってください。あ、そして安い。たらふく食べて3人で7400円って。Kは某コーポラティブハウスを得意とする会社に在籍しているのだが、まあそのでたらめに社交的な性格上、いろいろな知り合いがいて話を聞くだけで面白い。参考までに僕の社交性を1とすると彼が10程度。真似できないパワー。高校時代応援団をやっていた彼が、今応援しているのが、「こめたび」。ささやかではあるけれど、僕も応援してみたり。食の安全がますます大事なのではと思われる昨今。秋田に注目。
Pearlfishersの最新ライブ映像が、公開されてます。これは先日ノーマンも出演していたCeltic Connections 2008でのライブ。ノーマンとは別の日に出演していました。1999年のアルバム「The Young Picnickers」から"We'll Get By"を聞かせてくれます。BMXもPearlfishersもTFCも全部まとめてライブ見たい!
・The Pearlfishers "We'll Get By" @ Celtic Connections 2008
詳しくはこちらから。
結局大きなヒットにならなかったし、来日もあのBILLBOARD LIVEだったんであまり効果がなかったような。はっきり言って音楽シーンへのインパクトがあるわけでもないし、マネジメントでももめてるし、おそらく次作がDef Jamからリリースされることはないだろう。でも、お蔵入りさせるにはあまりにも惜しい作品だと思うけど。
ちなみにBounce(タワレコのフリペ)の年間ベストでは19位。Alicia KeysやM.I.A.より上。好きな人はいるんですね。
今日のテストもぬかりなく。そんでもって午後から研究室で遺伝子の増幅。サンプルを機械にセットしてしまうと、2時間くらい待ち時間があるのですよ。暇なので、ブックオフに行ったら去年のロキノンが売っていました。特集が「RadioheadのOKコンピュータあれから10年」みたいなので、少し興味があったので購入。暇つぶしで読むことにしました。そんなきっかけで久しぶりにOKコン聴いたり。あー、二年の合宿でParanoid Androidやったなぁ。あれは超楽しいバンドだったー。ちょっと懐かしくなったので、調子
姉さん、今度は大仕事です。

DCの大ボス会社ホステス・エンタテインメントが、V2/Cooperative Musicというイギリスの会社と日本での長期ライセンス契約を締結したことをここにお知らせいたします。
・・・って、どういう意味?というそこの甘えん坊のあなたのために噛み砕いて言うと、イギリスのV2レコーズ、そしてそのお仲間レーベル達(Wichita、Bella Union、City Slang、Dance to the Radio等など)の作品を、これからホステスでどんどん日本で流通していきますよ、ということです。まずその第一弾となるのが、3月12日発売予定のBlood Red Shoes『Box of Secrets』(写真上)とLos Campesinos!『Hold on Now, Youngster...』(写真下)。「え!?そうなの?!」と思う方も多いと思いますが、そうなんです!人生はそんな驚きに満ちているのです!
それにしてもLightspeed ChampionがNMEの表紙を飾ったと思ったら、今度はV2とは・・・いやはやもの凄い時代になったものです。とはいえ、これからも続々と面白タイトル&名盤がリリースされること間違いなしのV2とその仲間達。これは言わずもがな要注目ですよ!ここDCでも重箱の隅を突付くがごとく、マニアックなリリースを中心に逐一お知らせしていきますのでお楽しみに。
おまけ:本日の早聴き一言レビュー
Alex Turner & Miles Kane(バンド名未定)/タイトル未定/4月発売予定:
「やっぱこういうの好きなんだね、Alex」
あー。たぶんわたしは恋愛(この響きがきらいだ)に幻想をもちすぎなんだろうな。 http://www.sing365.com/music/lyric.nsf/Perfect-Sonnet-lyrics-Bright-Eyes/369F30002AFE587848256D68000A5581 わたしはこんなかんじ。”lovers should be chained together”。なんて…こう書いた彼はもうこれから抜け出したらしいけど。わたしだって解ってるけどさあー(つもりだけ?)。will you ma ...
メールかえせてなくてごめんなさい。今日いくつかかえしました〜さいきんけっこうメールもらえるのでうれしい。ありがとう。 mixiではもうずっと”○○のコミュニティからきました☆☆”っていうあればっかり。自分からメッセージ送ったりマイミク申請したり滅多にできないからひとからくるとうれしいのにいつもこれだ。
Amazonで詳しく見る(日本盤) Amazonで詳しく見る(UK盤)
本日で一旦は"宇宙からの歌、宇宙への音"(過去レビュー)からのCD紹介は終わり。トリを飾るのはテクノのパイオニア、Juan AtkinsがModel 500名義でリリースした傑作"Deep Space"。タイトルからして深い宇宙なのですが、それを裏切らない予想以上に素晴らしい内容です。この作品以前のJaunと言えばエレクトロが中心だったのですが、90年以降Basic ChannelのMoritz Von Oswaldらとの交流によって、ミニマル・テクノ色を前面に出した作品が増えてきました。そして機を熟しModel 500名義での初のオリジナルアルバムとなったのが本作なのですが、単に叙情性だけを強調したデトロイトテクノとは全く方向性が異なっていて、ファンク、ミニマル、ハウス、テクノなどが自然と混在していてパイオニアとしての格を見せ付けている圧巻の内容。ひんやりと熱量の低い雰囲気、無駄を排除したミニマルな音の配置で一見デトロイトテクノらしからぬ音ですが、それはきっとベルリンで全編録音されたからなのでしょうか。エンジニアは何とMoritz Von Oswald!中にはベーチャンよろしくな音響の深いミニマルテクノもあり、Juanの新たなる才能が開眼と言った感じです。だからと言ってデトロイトの夢見るロマンスが失われている訳でもなく、控えめな甘美さも存在していてモードのバランス感覚に思ったよりも長けている事が分かります。決して派手な作風ではありませんが、宇宙に存在する星の煌きの如く音の一つ一つが静謐に輝いていて、"Deep Space"のタイトルに偽りなしの名作と言えるでしょう。
Check "Juan Atkins"
心機一転、バンド名もandから&に変わってるよ!

こんばんわ!さてさて、ライトスピード・チャンピオンやジーズ・ニュー・ピューリタンズ等、続々DOMINOレーベル物のリリースがここでも発表されている中、この人達のリリースを忘れないでくれ!!と声を荒げて言いたいリリースものがあります。
SONS & DAUGHTERS(サンズ・アンド・ドーターズ)!!そう、サンズがニュー・アルバムをリリースするのです!!サンズ・アンド・ドーターズ!サンズ!サンズ!サンズ!!サンズが出すんだよ~!・・・ということで、ここ日本では3/12にニュー・アルバム『This Gift』(ディス・ギフト)がリリースされます!
グラスゴーの土臭いガレージ・ロック・バンド、サンズ・アンド・ドーターズ(“土臭い”はいい意味で捉えて下さい。)。フランツ兄さん達もお気に入りで、DOMINOを代表するバンドでもある彼らのニュー・アルバムでは、DOMINOレーベルのドンことローレンス・ビル自ら、強情野郎で知られているバーナード・バトラー(ex-Suede)にプロデュースを依頼。バーナードはそのお願いを「どんな厳しいディマンドもアクセプトする。」という事を条件に許諾したのでした。
そんなこんなで始まったニュー・アルバムのレコーディング。バーナードはまず「ポップ・ソングを書くことを恐れるな」というメッセージをサンズに課したのですが、やはり様々な葛藤や衝突が勃発した模様。しかし!「いざ曲のプレイバックを聴いてみると、全て納得できることだった」とスコットが言う様に、バーナードのプロデュースマジックは見事成功!めでたくサンズ過去最高傑作といえるだろう『This Gift』が完成したのです!おめっとさん!
さてさて、リニューアルもとい新たなサンズの幕開けともいえるニュー・アルバムですが、こちらの特別サイトでは早くも全曲試聴が出来ちゃいます!しかも!ちょっくら登録作業を行なえばニュー・アルバムにも収録されている「Gilt Complex」のライブバージョンmp3をフリーダウンロードできちゃいます!ヨ、太っ腹!
それでは最後に、ひとまず新曲のPVが見たい!というあなたに恒例のyoutube大会!
アデルの上目使いが気になってしょうがない「Gilt Complex」PVはこちら!
なんで焚き火の周りで演奏しているのかよくわからない「Darling」PVはこちら!
よし、最後のおまけの映像はこちら!ロッキュウ!世界のナベアツは偉大だ!
www.dominorecordco.com/thisgift
www.sonsanddaughtersloveyou.com
最近仕事が暇なので、久しぶりに仕事帰りに映画へ
まったり一人レイトショーって、大好きです。
見たのは
『スウィーニー・トッド/フリート街の悪魔の理髪師』→☆
友達と「見たいね~」って言ってたのに、抜け駆けしてしまった
なかなか予定が合わなくて…
「ぐろい」「ぐろい」って意見を聞いてたけど、思ったより普通でした。
確かにたくさん首切りのシーンがあるけど、
表現がアニメタッチになってるし生々しさは感じませんでした。
それと、私あまりミ
あー、オークションって怖いよぉ。。(笑)とくに頭痛気味のときは・・・。そういえば、久々に LCD soundsystem を聴いたけど。ほんとかっこいい。なんで去年末の総集編?に書き忘れたのかわからない・・・。UNKLE も LCD~ も、名前がジェームスだからってことで。。(苦笑)またライブみれたらいなぁー。
今日は遅番。前半人手が足りず、休みを削って出勤したので、替わりに休んでも良いよって言われてた。1月最後だし、出来る事なら休んで溜まりに溜まった「やるべき事柄」を片付けたかった。でも、カードの支払いを考えると1日でも多く働きたくって・・・。後半まで、ちゃんと埋まっている来月のシフトも頂きました。2月も6本とライブ強化月間だし、英会話レッスンもあるからね、1月並に希望出しまくり。でも、お蔭様でほほ希望通り。1日だけ希望が被ってしまい、昼休み・午後休抜きの4時上がりがあるけれど。まっ、それでもOKなの
Extreme The Dojo Vol.20 Special
イベントスタート以来7年目にして20回目を迎えるエキストリーム・ザ・ドージョー
界隈きっての豪華出演者でスペシャルに開催決定!!
イベントスケジュール
■2008/05/08(木) なんばHATCH(大阪)
■2008/05/09(金) 名古屋クラブクアトロ(愛知)
■2008/05/11(日) 新木場スタジオコースト(東京)
出演アーティスト
AT THE GATES、
THE DILLINGER ESCAPE PLAN、
MAYHEM
MYSPACE
THE DILLINGER ESCAPE PLAN
MAYHEM
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http://yo.eplus.jp
The Pigeon Detectives
2007年UK国内を駆け抜け、その圧倒的なパフォーマンスはフジロック07でも話題の
The Pigeon Detectives (ザ・ピジョン・ディテイクティヴズ)。
2008年春、待望の単独来日公演緊急決定!
イベントスケジュール
■3/25(火) 渋谷クラブクアトロ(東京)
OPEN18:00 / START19:00
■3/26(水) 心斎橋クラブクアトロ(大阪)
OPEN18:00 / START19:00
MYSPACE
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RaidWorld Festival
イベントスケジュール
■4/26(土)
渋谷AX(東京)
OPEN 16:30 / START 17:30
出演アーティスト
Explosions In The Sky
MONO
envy
world's end girlfriend
MYSPACE
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MONO
envy
world's end girlfriend
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エクスプロージョン・イン・ザ・スカイ の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
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白菜とかねぎ入れて今日食べようかなーと思ってたんだけど、ちょっと怖い。国内産のだけど。手作りが一番ってことだよね。 ところで(APOGEE リリースパーティー)で、いらしてる方がかなりいるみたいなんですけど、ワタシ見事にネットのもアルバム申込のも落ちました! チケット探してらっしゃるのかな。行けなくて残念だけど、今のアルバムの音がライヴで安定するまで、待ってもいいかな、とも思ってるのです。 ・・・・行きたいけどネ。
洋楽で邦楽を紹介してみようって逆パターン第二弾。 [asin:B00004TLYX:detail] [http://www.youtube.com/watch?v=VlPgkaq2xmw:movie] 今回はtahiti 80です。甘いハスキーヴォイスにメロウなギターポップ。ここでフリッパーズじゃなくて、SPIRAL LIFEです。 [asin:B00005FO34:detail] [asin:B00005FO6U:detail] [http://www.youtube.com/watch ...
SPECIAL OTHERSの無料試聴、DLしました。まるで唄うよう。メロディーがはっきりしてる。思わずハナモゲラ語で唄ってしまいそう。 お風呂でつい唄ってしまう、アレですよ、そう。しあわせでほのぼのとしてます。 [asin:B0010B8DPM:detail]
[http://www.youtube.com/watch?v=JqGXrDkMZH4:movie] 『ねえ・・・・となりにいたの・・・・・ダレ?』 Digitalism -Idealistic