Talking Rss

ブログ村から、音楽ファン発とれたて情報&意見をお届け!

2007/09/30

f:id:hirotouji:20070930151312j:image ■フジに引き続き2度目。文句無しの圧巻。満員のクアトロが揺れっぱなし。始めにデイヴが一人登場し「Race:Out」の頭のリフをミニマルに加工する作業が終わるとメンバーが登場し感触を確かめるかのように曲が始まった。凄いもので開始3分で観客を一気に興奮の渦の真ん中にもっていっていた。やはりバトルスは今が全盛期だ。終始、ジョンのドラムが目の前に観える位置にいたのだが、近くでみると迫力が違う。高速のビートに突っ込む瞬間の緊張感、ドラムスティ ...


2005年のアルバム「Love Kraft」リリース後に行われたスーパー・ファーリー・アニマルズの来日公演はめちゃくちゃ面白かった。開演前にある映像が流されたわけですが、そこには、蛍光塗料を塗った宇宙服のような衣装に身を包んで車に乗り込んだスーパー・ファーリー・アニマルズのメンバーが映し出されていて、その車が段々会場に近付いてくるのです。そしてその車が会場前に到着し、階段を駆け上がるメンバーの姿。そしてその映像が終わると、実際のステージに映像と同じ格好をしたメンバーが登場(ロッキーのテーマと共に!)。もうこのオープニングだけでも最高でしたが、ライヴも映像を使ったアイディア満載の非常にカラフルでサイケデリックな素晴らしいショーでした。

そもそもデビューしたての頃はプライマル・スクリームと並んでライヴが超ヘタクソなバンドとして有名だったこのスーパー・ファーリー・アニマルズ。彼らがこんな素晴らしいライヴ・バンドに成長するなんてあの時だれが想像出来たでしょう。90年代中盤のブリット・ポップ全盛期において数々のハイプ達がブレイクしていった中で、評価は高いわりにブレイクせず、地味な存在でい続けたウェールズのカーディフ出身の彼ら。だが、どうだろう?あのブリット・ポップ・ブームの中で今でもまともに活動しているバンドがこのスーパー・ファーリー・アニマルズ以外にいるか?

そして音楽性に関しては一大傑作となった2001年のアルバム「Rings Around The World」以降、よりポップに、よりサイケデリックになっていくその斬新なサウンドはアルバムごとに更に高みを増していきます。今、イギリスのバンドで毎回こんなアルバムが楽しみなバンドはそうはいないでしょう。スーパー・ファーリー・アニマルズはいつのまにかマニアックなバンドからエクスペリメンタルな人気ポップ・バンドという位置を確立したのです。

そして前作「Love Kraft」より2年。スーパー・ファーリー・アニマルズの新作「Hey Venus!」の登場です。前作はマリオ・カルダートJr.がプロデュースし、1曲ごとにテクノっぽい曲からラテン・テイストな曲、そしてソフト・ロックな曲からオーケストラを使った壮大な曲など目まぐるしく変わる面白すぎるアルバムでしたが、今作も更にポップに、サウンドは更に凝った作りで、よりアシッドなサイケデリック感を全面に出しています。ビートルズの「Sgt.Peppers Lonely Hearts Club Band」の世界に、ビーチ・ボーイズばりのコーラスが融合し更にエレクトロニクス音で装飾した一大サイケデリック絵巻。グリフ・リースの抜けた脱力ヴォーカルの歌うメロディが心地良すぎます。

あまり大作になり過ぎず、全曲3分ほどにまとめた作りも逆に新鮮。40分にも満たないコンパクトな作りであっという間に全曲聴き通してしまうので、またリピートして最初から聴きまくってしまう事になるのは確実なドラッギーなポップ・アルバムです。ジャケットのアートワークを担当したのはサイケデリック・アートの第一人者、田名綱敬一。スーパーカーのアルバムも手掛けていたこの田名綱敬一のアートワークもサウンドとマッチしていてなかなか良いですね。どうやらこのバンドに「停滞」という言葉は存在しないらしい。漲るアイディアを全て昇華し、独自のサウンドを確立するこのスーパー・ファーリー・アニマルズ。ほんと、ここまで素晴らしいバンドになるとは昔は誰もが想像しなかったでしょう。

最新作が最高傑作。まさに理想的なバンドです。11月に行われる来日公演もかなり楽しみです!このバンドは被り物が大好きなので今回はどんな衣装で登場してくれるんでしょうかね?ちなみに彼らはこんな格好↓でライヴもやってた事があります。

 


30 Sep 2007
作戦会議

[from UK Project]

 回る針と積る灰。


TV on the RADIO

1年以上前に出たものですが、なぜか出張終わりに、頭ん中でぐるぐる鳴ってたので名古屋で買いましたー。疲れたときに聴きたくなる音なのか…??

ここ1週間かなり聴いてまして、今、一番(瞬発的?)ライヴが観たいバンドでもあります。なんだか日本で人気なさそう?なので、もう来ないかな~…。

全体的にどの曲も好きですが…

# 1  I Was A Love

# 2  Hours

# 3  Province

#11  Wash The Day

音も雰囲気も渋いっす☆→


① B.R.M.C.

② Howl

③ Baby 81

④ Take Them On, On Your Own

①は説明不要!

②以下は僅差です。

TTO,OYOがなぜ④なのかというと、もちろん大好きなアルバムなんだけどBaby 81の方が上回っちゃった。

確かにTTO,OYOの方がアルバムの全体的な流れとか統一感はあると思う。

それに比べBabyは色んな要素が入り過ぎてるかもしれない(いや、実際入ってるよねえ)。

でも、やっぱりニックが戻ってのアルバムということに大きな意味があってその辺にすごーくドラマ的なものを感じる。私は「あの3人」に強い思い入れがあるので。

それにTook Out A Loan、Berlin、666、All You Do Is Talk、Killing The Lightは私の好きな要素満載で大好きなんだけど、って全部ピート曲やん!

ロブなあぁぁ。

あ、私までロブのダメだし?

自然体でやってくれ!

これはTさん家の屋上で話したことですがー

1stはピートとロブの差があまりないんですよ。

(まあ、1曲を2人で歌うことが多いからかもしれないけど)

でもそのうち素ではピートにかなわん、と悟ったロブがちょっとピートとは違う路線のことをやり始めて、それでアルバムを出すごとにピート色、ロブ色の差がどんどん明確になって行った。

果てはWindow。あの曲はどうしてもわからん。

同じメロウでもピートのは自然なんだなー。

やっぱりロブのは…演歌?

でもロブ特有のメロウネスがいい形で発揮されてる曲だってあるぜ。

Heart+SoulとかMercyとかPromiseとか。

これでいいやん、こんな風に自然に作っておくれよ。

ピアノ曲を増やそうとして変な曲作らなくていいから。

ライヴのときのパフォーマンスもちょっと計算されてる感が恥ずかしいときもある。

ああ、ごめんねロブー、色んなこと書いて。

天然と不思議ちゃんの面倒見なきゃいけないし、電化されてるのはロブだけだし、上に書いたことを自覚してるかもしれないし、ロブが大変なのはわかってますー。

そんなロブの毛根が心配!!


バンド練習をたっぷりと。僕もたまにはそこそこマシなメロディ作れるんだなーって思いました。次のライブは10/14もの西荻TURNINGです。二回目の出演です。綺麗なハコなので楽しみです。今日は動物捕まえてペットにしました。ちっちゃなサルとネズミです。今度は犬を捕まえてみようと思います。あと、野菜を収穫しました。キャベツとニンジンです。どんな料理ができるか楽しみです。全部ネトゲの世界というのが切ないです。ではでは。♪So What : Miles DavisKind of Blue/Miles Da



パソコン一ヶ月謹慎って言われた!

8ottoきけねーじゃんか!

折角頂いたのに orz

つかNICOやらsyrupやらのHPが見れないのが…

まー数学呼び出しがなくて万歳です(-∀-)

でも多分良くて3割

今日は部活の仕事

ちなみにワタシは責の友人である事が仕事ですと遠回しに責に言いました(シネ!

久し振りにグラズノフ1聴いた。この曲民族っぽいのに単純で、若さが過ぎるくらいの馬鹿な感じなのに良い。思い出を足して聴くからってか

あとは図書館行って借用

事変娯楽も借用

娯楽、かなり面白い。

あとやっぱ伊澤愛。伊澤の作る曲が好き!

二回も言うけどかなり面白い。

かなり面白いから暫くこれ聴く。

Remain In Light/TALKINGHEADS

Singles/Flipper's Guitar

Lennon Legend/John Lennon

Single Collection/The Yellow Monkey

フリッパーズはMDに落とし損ね二回目。カメラトークが好きだった気がする

レノンは…何で借りたんだ

イエモンは死ぬほど中途半端なのを借りてしまったからそのうちベスト借り直す

あ、あと乙一の「暗いところで待ち合わせ」も借りた&読んだ。突発的

読みやすかったな。次は何を読むが宜しいか。


9/25 イギリスのYeovilという所で行われたMLのライブの映像!!

ですが、ちょっと不気味です

River People

音、激悪!!

曲が「River People」なので珍しいと思って見てみたら

メンバー全員、お面を着けてるんですけど

これって何か意味があるのかしら!?

あのお面を見たファンが盛り上がっているのか

それともドン引きしているのかは音が悪いので分かりません(苦笑)

もし実際あのお面を見たら私、悪夢でうなされそう

同じ人が撮影した映像にまたもやネイサンがダイブしているのが

あったのでオマケでどうぞ

Nathan jumping into crowd during TRUE LOVE!

ネイサン、あなたのダイブを受け止める心の準備はできているから

思いっきり飛んでちょうだい!!(←ホントは怖い


夫です。

本日9/30(日)、te'のライヴに行ってきました。

会場はPARK SQUARE。
初めて行くハコです。仙台で言えばマカナよりちょっと狭いかな、というキャパですがフロアは正方形に近くなかなか見やすい感じです。

18:30開演。
オープニングアクトは3ND(サンド)
te'と同じくインストの4人組なのですが、メロディーがしっかりしていてなかなか良かったです。
ベースの人がくるり岸田とゆらゆら坂本さんを足したようなビジュアルだったのと、ギターの人が動き過ぎで終わ


あっっっっもう9月終わっちゃうヨ!!!早いなー。そうだよなぁ、だんだん寒くなってきたもんなー。………でもうちの朝顔はまだ頑張って咲いてますが(笑)朝顔って、夏の花だと思ってたんだけどな…。何しか、最近いろいろ思うところアリ。いやいっつも思ってます。割と考えてますこれでも。いろんなことな。いろんなこと。もう、いらないやって。あの時の気持ちは、たぶんもうどこにもないのダ。いろんなこと、いろんなこと。『TWILIGHT OF THE INNOCENTS』/ASHあーすんませんね。何しか、最近「ASH、


人手不足の為、名古屋です。しかも、消防の後に、東京1泊出張挟んでます(連休前で帰りの新幹線激込み…死ぬ~)。

前回と同じホテル、階数4階ほど下がりまして、微妙に武富士アングル下がってます笑。なんでしょうか、この出張続き…。先日知人よりのメール、『40代のおっちゃん並みのハードさだね』とのお言葉。確かに、行く先々おっさんしか遭遇しないしね…。またいつものごとく、発熱してますyo~。

ここ2週間で自分の店に立ったのは、たった1日。そして、こんな時に限って顧客様がいらしている模様…。残念です、滅多に来ていただけない店なのに…。

つか、恐るべしアウトレット…。この2日間は増床部分オープン後で、先週とはえらい違い。レジ連打とか久しぶりで、嬉しかったすけど、商品自体には全く魅力なし。何なんでしょうか、世の中の購買意欲は…。安いだけのモノ、まとめて買える(見れる)のそんな楽しいのかい?ま、洋服・靴なんて着れればいい、か…?

でもココで、以前ウチの店で買っていただいた事のあるお客様(名古屋在住)に『あなた!大阪の方じゃない!?』とお声掛け頂きまして…嬉しいもんですね、こんなところでお会い出来るとは…。

あぁ、ねむい~~~(- -)。0O任務終了~~~zzz


30 Sep 2007
風信子

[from yoshiyoshi fourth]


ヒアシンスハウス。立原道造による名作が2004年にボランティアの手により浦和の別所沼公園にようやく完成した。24歳で夭折した青年はそのときなにを思っていたか。
K10D + PENTAX DA 12-24mm F4 ED AL


夫です。

ロッキンオンを立ち読みしたのですが、決定だそうです!!

現時点では、
・東京と大阪
・東京は会場幕張メッセ
・呼び屋はスマッシュ
という情報しかわからないのですが、詳細を待ちましょう!

年明けでしょうかねぇ、東京公演が週末であればいいのですが‥


BMXや、ノーマン、Jo Mango、 Cosmic Rough Ridersなどが参加するチャリティーライブが12日にグラスゴーで開催。これは、以前TFCもチャリティーCDに参加していた、Mental Health Awarenessという精神疾患に対する啓蒙活動をしているプロジェクトが企画するフェスの一環。アコースティックセットで、チャリティーなんで料金は1ポンド。ああ、見たい。日本でやってくれ…ノーマンは最近ソロでの活動が多いですね。10月はデヴィッド・スコットと共に初のソロでのドイツツアーも控えてます。日本に連れてきたいな。

Scottish Mental Health Arts and Film Festival(Myspace)



♯175

[strong]フォー・ハウ・マッチ・ロンガー / ザ・ポップ・グループ[/strong]

'80年リリースのザ・ポップ・グループの2nd。

所謂「ロック名盤ベスト○○」という企画では,彼らの衝撃1st「Y」とともに,必ず取り上げられる1枚であり,ロック史における最大の“問題作”でもあります。

私が初めて本作を聴いたのは,遅ればせながらの90年代に入ってからです。(おそらく'94年ぐらいだったと思います。)本作を聴くきっかけとなったのが,90年代のはじめに,宝島の別冊として出版された「PARADE」(編集長は確か小野島大氏だったと記憶します)という雑誌の「80年代の名盤」というような企画で,本作を知ったことからでした。(たしか1位はPILの「フラワーズ・オブ・ロマンス」だったと思います。)

初めて聴いた時は,正直,ちょっと引いちゃうくらい(すみません),それぐらい衝撃的でした。ダブ,レゲエ,ファンク,さらにはパンクやフリー・ジャズといったあらゆる要素を飲み込んだ混沌としたサウンドに,マーク・スチュワートの政治性の強い過激なメッセージと狂気に満ちたシャウト。ある意味,リスナーを怖気づかせてしまうくらい圧倒的で威圧的な音楽。

初めて聴いたあの日の衝撃から,早10数年。「あれからオレもいろいろな音楽を聴いてきて,少しは耳も鍛えられたし,そろそろ聴きやすくなったかな。」と思いつつ,本作を久々に聴いてみたのですが・・・。まだまだ修行が足りなかったようです。

!!! がものすごくポップに聴こえてしまうぐらい,ロック史上,最もアバンギャルドで凶暴なアンチ・ポップ・レコード。


James Bluntのニューアルバムは秋にピッタリのしっとりと聞けるアルバムです。
リードシングルの1973ではJames Bluntがピアノを弾いています。
個人的には切ない歌詞でなんだかジーンとくるAnnieという曲が好きです。
You're Beautifulのようにビッグヒットは生まれないかもしれませんが確実に前作よりも進化したJames Bluntの曲を聞けるんでオススメです。
来年にはジャパンツアーがあるかも見たいな事をある番組のインタビューで言っていたんでそちらにも期待で



明日発売のロッキング・オンを本日近所のタワーレコードにて早読みしてきました。

そこにはたった2ペー


ったく、自分にむいてないと思ったらやめちゃいけないの?ってはなしです。
できないものはできないんだからさ・・・。
どうせ自分にはなんにもないんだし。

あぁあ、かなりネガティブな内容であれですね。
ネガティブ・ブログにでも改名しなきゃ!(苦笑)


8月31日のエントリ「GOODBYE SUMMER DAYS」
で書いていた達郎さんへの質問ですが、
今日のSUNDAY SONG BOOKの中で回答がいただけました

今回の質問のきっかけとなったとらじろうさん
は聞いていらっしゃったでしょうか?
以下、達郎さんに読まれた私の質問ハガキとその答えです

---------------------------------------------------------------------------------


30 Sep 2007

[from anything to thin the blood]

テルミン付録の大人の科学、親に頼んだら買ってもらえそうです☆


30 Sep 2007

[from anything to thin the blood]

Patrick Wolf、Xoxo,Panda、クロマニヨンズのライヴにいきたいのだけどこんだけ買い物中毒じゃあ頑張ってもこのうち2つくらいしかいけなそうだ… クロマニヨンズ、チケットとるの大変そうだから辞めようかなー。ホールツアーだし。。うーん。 しかしDVDみたらそんなこと言ってられない(>_


明日から10月だし!ということで色々かってしまった。 [asin:4861912679:detail] [asin:B000I5YAG2:detail] [asin:B000U02NQO:detail] Birthdayは衝動買い。 このブログではあまり書いてないので、意外とネットで極初期に知り合った人にしか知られていないのですが わたしはミッシェル・ガン・エレファントが大大大大大大大大大大好きです。 ミッシェルが解散していらい、興味を失ったのかなんだかわからんけどメンバーのその後の活動もあまり追っていな ...



ああ、いやだなあ。

週末の仕事。

自宅に仕事を持ち込まない主義なのですが、個人の「主義」が通るほど世の中甘くはありません。やんなきゃ、やんなきゃと思いながら一向に進まない。切羽詰っても音楽ばかり聞いている。

ニューヨーク、ブルックリン出身のLes Savy Favは、パンクをベースに、さまざまなロックテイストを降りかけて、スパイシーな音を出す。

ニューヨークらしいシャリシャリしたギター。

初期パンクらしいニワトリ・シャウト。

ブリット・インディーらしい陰りのある旋律。

アメリカン・インディーらしい歪んだポップ。

曲ごとに装丁を変えて、まるでスクラップ・ブックのよう。

雑然と、散漫に、でもそうせざるを得ない気持ちが伝わってくるバンドです。

イライラの原因は、世の中だけでなくて、自分の中にもある。

個人が抱えるわだかまりを創造的なベクトルに向けて構築していこうとする悪戦苦闘。

バンドが集まって音楽を作ろうとする背景には、そんなからくりがあるに違いない。

さて、やるかなあ、仕事・・



1:YELLOWCARD/LIGHTS AND SOUNDS※

2:HORSE the band/A NATURAL DEATH

3:ELEVENTY SEVEN/GALACTIC CONQUEST

4:THE DEVIL WEARS PRADA/DEAR LOVE:A BEAUTIFUL DISCHORD

5:EMERY/The Question※

6:MOTION CITY SOUNDTRACK/EVEN IF IT KILLS ME

7:ESCAPE THE FATE/DYING IS YOUR LATEST FASHON

8:RELIENT K/FIVE SCORE AND SEVEN YEARS AGO

9:SKILLET/COMATOSE※

10:EMANUEL/SOUNDTRACK TO A HEADRUSH※

11:STILL REMAINS/THE SERPENT

12:MAYDAY PARADE/a lesson in romantics

13:FAREWELL/ISN'T THIS SUPPOSED TO BE FUN?

14:HASTE THE DAY/BURNING BRIDGES※

15:blood brothers/crimes※

16:FUNERAL FOR A FRIEND/casually dressed & deep in conversation※

いやー、今月は久々に爆発しましたねー。15枚を超えるとは。

まあ個人的なストレスによる反動での、衝動買いの16枚です。

新品は新作を中心に…H the B、MCSは期待通りの会心作。

11-7は予想外に良くてぶったまげました。ピコピコしていて。

あとFAREWELLも相当いいです。MCS好きな人はマストです。

中古ではスクリーモ〜ハードコア勢が目白押しでホクホクです。

これだからやめられません中古捜索は。来月もがんばるぞー。

とりあえず今日現在で102枚購入です。

ちなみに昨年の今日では101枚でした。

二年連続100枚突破。そして前年比1枚増。

目標は昨年の年間124枚を超えることです。

来月もわりと新婦…神父…新譜が多くて困る。

1:EMERY

2:COBRA STARSHIP

3:WE THE KINGS(期待の新人)

4:TBSのBサイド集

5:その他いろいろ

うーん、まあ10枚は行くでしょう。既定路線です。

あと天下のamazon様とかでも店頭で買えなかった、

つうか入荷すらされてなかった今月先月の新譜をと。

全米初登場5位のChiodosが未入荷とかざけんなよ。

否、それが地方店の限界なのか。地方切り捨て格差。

…本業のレビューも頑張りたいと思います。では草々。


[asin:B000TLYG00:detail] レンタルするつもりだったけどやっぱり勝てなかった うん、前のより好き こっちのが事変って感じがする あとは全体的に聴きやすい 亀田サンのトークショー当たったのにガイダンスかよ、fuck!! [f:id:mushmush:20070930133214j:image] この写真のルークと同じ色のジーパンをロンドンで買ったんだけど やっぱり外人だから似合うのかしらね てゆーかヒューはどう考えても年下じゃないと思う 思いたくない


陪審員が決定する前の予備審問で、スペクターの最初の弁護人に雇われて働いていた保安官事務所の元調査官が興味深い証言をしていた。

それは、スペクター側に付いた法医学の権威、ヘンリー・リー博士が事件現場から爪の破片を拾い上げてハンカチにしまったという証言だった。リー博士が何か白い物を試験管に入れるのを見たと証言する者もいた。

これを受けて検察側は、スペクターの弁護団は証拠を隠していると主張していた。

スペクターの最初の弁護団が現場検証をしたとき、リー博士がラナ・クラークソンのアク


今月(11月号)のロッキンオンは久しぶりのCD付きらしい。

680円で9曲入り。間違いなくこれは買い!

rockin'on (ロッキング・オン) 2007年 11月号 [雑誌]
(2007/10/01)
ロッキング・オン
この商品の詳細を見る
























今年のフジロックにも参加していた

Deerhoof(ディアフーフ)のバンドサイトで音源が期間限定配布中です。

http://deerhoof.killrockstars.com/

1) "Holy night fever"

2) "Rrrrrrright: germlin remix"

3) "Milk man"

4) "Our angels ululu"

5) "Look away part two"

6) "Kidz are so small"

7) "Someone's swizz-deerhoof mash up we found"

8) "Jorge b.s. friend"

9) "Flower, panda, you're our two, the last trumpeter swan"

10) "Unused dedication sound effect"

11) "The perfect me: cover by so cow"

12) "Twin killers"

13) "Milking"

んー、ベスト的な選曲なんですが・・・

これ全部FREEでよいの???
























今日もフレンチトースト。[asin:B000007SCB:image:small] 食べた後には、マフィン作り。 叔父用に3つとって置く。 渡したら、叔父においしいと褒められた。 12時ごろに代々木八幡を出て蒔田へ帰りました。 明日は、学校ではなく会社。


2007/09

M T W T F S S

01 02
03 04 05 06 07 08 09
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Archive