Talking Rss

ブログ村から、音楽ファン発とれたて情報&意見をお届け!

2007/04/30

Sub Pop Postal ServiceのJimmy Tamborelloのソロプロジェクト Dntelの新作!これはすごいですよね。 今作はコラボミュージシャンが非常に豪華(Grizzly Bear、Lali Puna、Fog、Bright Eyes等!)で、全体的にポップながらも聴き応えのある 快作に仕上がっています。 これもPostalみたいに売れるかな。


こんばんわ。

ここ数日間は色々ありましたよ

でも打つの面倒いんですよ

ごめんなさい。

あと、新音入ります

やっぱ楽器触るの楽しいし

Vばっかでもないし

(まぁ多いけど…)

やっぱ学校は楽しいです

勉強を除けば。

でも授業中は大半寝てるか岩ちんと喋ってるかなんだけど

正直な所

大学進学したくないです。

将来の夢なんか

今では無いです。

保育士とか歯医者とか色々ゆってたけど

大人なんかなりたくないし

勉強だってしたくないです

なのに大学行って何するんだって

思いません?

しかも私みたいな馬鹿が

大学に入れるわけが無い

中途半端ですが

そろそろ眠いんで

寝ます。


30 Apr 2007
[買]

[from namex音楽放浪記]

Dragonette / I Get Around [Vinyl] The Rapture / Whoo! Alright-Yeah... Uh Huh (People Don’t Dance No More) [Vinyl] Shitdisco / OK [Vinyl] Speedometer / Take A Chance [Vinyl]



[strong]ゴーストワールド[/strong]

ソーラ・バーチ

ラスト切ないよなコレ。

青春です。しかしちょっと変わった青春です。



[strong]あの頃ペニー・レインと デラックス・ダブルフィーチャーズ[/strong]

めっちゃ良かったな…

適当に記事書いてるんじゃなくて観たのが昔すぎてまともに感想も書けないってゆう…笑

手抜きみたいになっててすいません。

ただ良い映画紹介してきたいだけです…



[strong]クローサー[/strong]

ジュリア・ロバーツ

好きです。



[strong]ペーパー・ムーン スペシャル・コレクターズ・エディション[/strong]

ライアン・オニール

かわいい映画ですよね。大好き。



[strong]レクイエム・フォー・ドリーム デラックス版[/strong]

ジャレッド・レト

観たのが大分前だから詳しいことは書けないんだけど相当怖かったな…。

カメラワークがまた上手くて…ものっそい疲れます。



[strong]気狂いピエロ[/strong]

これも説明いらないくらい有名な作品ですね。

唖然とした…これが40年以上前の映画だなんて…。

やっぱりゴダールは凄い。ゴダール作品追いをしてみたい。

映画自体も素晴らしいんだけど、マリアンヌの衣装の方も凄い気になった。

かわいすぎる!

いいなぁあの感じすき。



[strong]橋の上の娘[/strong]

ヴァネッサ・パラディ

これも凄く良かったな。

ストーリーの感じはバッファローに通ずる物があると思う。

心がほっこりします。愛しい恋愛映画。

前編モノクロなのも雰囲気が良い。

主演の女優さんも細くて綺麗。



[strong]カポーティ コレクターズ・エディション[/strong]

フィリップ・シーモア・ホフマン

伝記映画は基本的に良作が多いと思うけど最近見た中ではコレがダントツ。

主役の人の演技が凄い。

実際のカポーティもこんな感じだったんじゃないかな、って思う。

役者魂に乾杯。拍手。

「冷血」も観てみたくなりました。



[strong]存在の耐えられない軽さ スペシャル・エディション[/strong]

ダニエル・デイ・ルイス

いろんな所で名前を聞いてはいたのですがつい最近はじめて観ました。

凄く良くてビックリした…。

観始めた時はビノシュが英語喋るのが何だか気になってしまったけど。

ビノシュ、やっぱり大好きな女優さん。多分一番好きな女優さんだなぁ。

主役二人の愛が素敵。

チェコがますます気になる国になった。

物語終盤にチェコの田舎の場面があるんだけれど、その景色が物凄く愛しい。そして悲しい。

長い&重めな映画だから観るのには体力要るかも。ちょうど急がしい時期で2晩に分けて観てしまってもったいなかったな…。



[strong]ロラ&ソーダ[/strong]

石橋英子×アチコ

素敵なCD。

ピアノとボーカルだけ、という音楽にあまり馴染みのなかった私は、初めて聴いたときに少し驚いた。アチコさんのボーカルをKARENでしか聴いたことがなかったから、少し感じの違うボーカルにも、最初はただただ不思議な印象を受けた。

でもその不思議さが凄く美しい物だということにすぐに気づいた。あっという間に世界に呑み込まれる。そうなればCDの終わりが来るまでは呑まれっぱなし。ずっと。

聴いているといろいろな情景が浮かべることが出来ると思う。多分それは人によっていろいろ。

私は幼い頃の記憶が浮かぶ。いろんな人に囲まれていた時の記憶。暖かい人達。これは幸せな記憶。

石橋さんのピアノとアチコさんのボーカル、本当にベストコンビ。

「ごらん こんなにも 青い空 遅い朝に

鐘の音 かくしごと なだらかに吸い込みます」

で、自慢なんだけど、KARENのライブ会場で買ったのですが、アチコさん、石橋さんお二人のサインを頂けてしまいました。完全に自慢です。笑

CDのジャケットに修正液で書いてもらいました。なかなか乾かなかった…。笑

アートワークも凄く綺麗なCD。宝物です。


夫です。

楽しかったです、アラバキ。
で、詳細レポ。

去年の入場待ちこともあり早めに出発。
駐車場に着くとまだ開場まで時間があるので付近をブラブラ。

今年は先行予約では事前にリストバンドが送られていたり、一般でもゲートまでにリストバンド交換所が何箇所かあったり、案内のスタッフの所でも交換出来たりと去年の問題はすっかり改善。

9時過ぎに入場。
ゲートすぐにグッズ売り場。オフィシャルは激混み、バンド物はThe Birthdayに長い列が。バンアパのTシャツ



SUGAR RAY シュガーレイ サマソニ

MEMBER/

Mark McGrath マーク・マッグラス(vo)

Rodney Sheppard ドニー・シェパード(g)

Murphy Karges マーフィー・カージス(b)

Stan Frazier スタン・フラッツァー(ds)

Craig“DJ Homicide”Bullock クレイグ“DJホモサイド”ブロック(DJ)



ロック、パンク、ヒップホップ、レゲエ・・・なんでもあり!



いつもテンション上げてくれます!



♯138

[strong]コッパー・ブルー / シュガー[/strong]

ボブ・モウルドを知ったのはハスカー・デューではなく,シュガーの本作からでした。

それから,ハスカー・デューの作品を遡ってチェックしてみましたが,やはり本作のボブ・モウルドが一番好きでした。

ちょうどニルヴァーナが「NEVERMIND」によってブレイクし,いよいよグランジシーンが本格化し始めた頃に絶好のタイミングでリリースされた本作。ハスカー・デューでのハードコア全開の荒々しさは皆無で,適度にハードでパンキッシュ,そして最高にメロディアスな楽曲。まるで「NEVERMIND」の成功例を周到に倣ったかのような(もちろん,インディ番長のボブ・モウルドにそんな打算などあるはずないですが),それぐらい「グランジらしいグランジ」的な音。当時,「NEVERMIND」かコレばかり聴いていた記憶があります。

80年代のハードコアシーンがグランジシーンと地続きであったことがよくわかる,シーンの橋渡し的な役割を果たした重要作。


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