UK発R&Bポップ・シンガー、エステルがアメリカで最新作「Shine」のチャート順位を一気に落したそう。これは彼女の所属レコード会社による「CD販促」を目的としたiTunesからの撤退が裏目に出た結果らしく、アメリカのポップ・マーケットはデジタル一色!を物語る話です。
エステルを脱兎チェック!
[ 2008/09/02 01:12 | Mariko Sakamoto ]